それから。
『哀しい予感』をやっと読んだ。
あれを舞台にするのは多分すごく難しい。舞台は客席と同じ空気を共有しているから、イメージで見せることが難しい。だから、あの空気を舞台で伝えることはすごく難しいと思う。
でも、すごい楽しみだな。弥生を市川実日子がやることも、哲生を加瀬亮がやることも。
なんてステキなキャスティングなんだろ。あー見たい。
1月何してるかわからないと思っていたかえど、結局多分何もしていないだろうから、チケットとっとけばよかった。
下北沢で加瀬亮に会いたい。
当日券でないかなー。

最近ふれたいものたち。
いい加減にダリと木更津キャッツアイ。もう1人でも行く。
西島秀俊の写真集みたいなものが出ていて、買おうか本気で迷っている。
硫黄島からの手紙。どんなにいい映画でも怖いものはどうしても苦手で。でも、これは見ておかないといけないと思う。
エルミタージュとエッシャー展にもいきたい。
本読みたい。おすすめの本を教えてくださいまし。
人に会っていっぱい話をしたい。人から逃げたくなることもある私にとって、とても大きなことです。否定されるのを怖がらなくなったかも。就活したら否定されっぱなしだろうしね。お酒飲みながら、うん、話がしたい。
今日は2限が休講です。
本当は土曜日にSPIの模試があるのに何も勉強していないからやらないといけないのだけど。パソコンに逃げます。あー。
おとといは本当に楽しかった。
もう3回目で恒例になっている、サークルの人たちと焼き肉を食べる、というよりはビア大を飲むという行事。去年の広報の班なんだけど。楽しかったな。
私は、思ったことをほんとに素直に言えるようになるまでなかなか時間がかかる。単なる恐がりなのかもしれないけど、割と無意識のうちにそうしてしまっているから、少しずつ意識してくしか改善方法はないと思ってる。
でもおとといは、そもそもみんな気心が知れているということもあるけれど、とにかく素直にたくさん笑えた。
そして、またサークルから離れることが淋しくなった。4年生に卒業しないでほしいと心から思ったし、今のままがもう少し続いてほしいと思った。
しっかりと酔ったけれど、それくらいの方が周りを気にせずモノが言えてていいんだろうなと思った。そもそも酔えるということ自体、私ににとっては相当心地よい集団の中にいるということだし。
自分が1年生のときの2年生は、いつまでも2年生なんだと思う。私の中での、一番最初の広報ヘッドを見てて思った。
結局私は1年生のときから、チームでも広報でも合宿幹事でも、ずっとずっとずっと背中を見てきたと、改めて思った。

結局先輩たちから行かなくていいと言われた説明会にはオールあけなのにちゃんと行って。
すごく頭のよい人たちだから、行く意味ないよと言われたし実際そうかもしれないし、そう感じることもちょっとあったけど、でも私はやっぱり足で稼いでいくしかないと思って。
説明会に行っていい面ばかり見て信じないようにしようとは思ったけど。
でも説明会で、サークルに以前いた友達と再会できたから、よかったよ。
未来についても考えていかないと。ぐわー。
今のままがいいとも思うけれど、今本当に楽しいから、この楽しさを維持しながら、ステキな4女になりたい。4女かー。うん、1つ上みたいなステキな4女になりたいや。

3年間通い続けたサークルで、1つの節目を迎えました。

3年間よく通ったということは、自分を褒めたげてもいいかなと思います。

正直大変なことや苦しいことばっかりだったんじゃないかとも思うけど、それが全て自分にとってよかったって今思えるから、いいのだと思う。うん、本当にサークルに入ってよかった。

チーム解散。

これはね、うん、とってもエゴなのはわかってるんだけど。ふみきが今のチームを立ち上げた根幹には去年のチームがあると思うわけ。で、それはかっしーが立ち上げてくれたチームなのだけど、かっしーが立ち上げると言ってくれたのは、私が所信表明したからだ、と思う。そう思いたい。あのとき所信表明していなかったら、多分去年のチームはなかったと思うし、今の2年生も入ってきてくれなかったし、あのメンバーでチーム活動できることはなった。そうしたら、今年のあのチームはなかったと思う。

だから、今は、今は本当によかったな、と思える。そうして、全てが繋がって今のチームがあると思うと、すごーく嬉しいし、幸せだなと感じる。

それで、その話を、かくちゃんとかてっちゃんにできたのも、嬉しかったな。ずっと話したい話したいと思っていたのになかなか話す場もなかったのだけど、酔ったてっちゃんが、がんばったねって頭なでてくれたことや、かくちゃんがそこを引け目に感じる必要は無いと言ってくれたこと。うれしかったなー。そして最近ごみになりがちなあしくんは、考え方が似ていて話もしてきたしすごく共通認識が持てるから、あしくんが全ては繋がってるよと言ってくれるとそうだな、と思える。

94代の終わり。

何もわからず、ただただ頑張る1年と、いっぱい考えて苦しくて必死にもがいた2年だったけど、3年はほんとに楽しかった。サークルにいるということ自体がとっても楽しかった。新キャンでは1年生にサークルの話をするのが楽しくて。そうして2年生が頑張る姿が見れたのもほんとにうれしかったし、私も自分がやりたいって思ったことを、(つかれたって吐けるような存在になりたいということ)もふくめて頑張れたかな。祭りの広報が楽しすぎてすきっぷした。サークルの人と個人的に話す機会が増えたことも、3年だからだと思った。もちろんこのブログに書いたみたいにうじうじしたことも多かったけど。

心残りは、私1年の新歓から、サークルの合宿には全参加をしていた(結構いい意味で気持ち悪いことだと思う)けど、この間の秋合宿だけは行けなかったこと。最初はとにかく自分の居場所を作るのに必死で、それで行っていたとこもあるのだけど、楽しかったし、その裏に行事を作るのに一生懸命頑張ってる人がいることを見れ、その人たちをバックアップしたいーというのもあったから。うん。後は、もっともっともっと話せばよかった。いろんなことをいろんな人と。と思って納会は頑張って話した。接点のあまりない1年生とかも。話したいと思う人にはたくさん話せた。

やっぱり、苦労したことも含めて、このサークルの影響は大きかったなと思う。

特に、入ってきてくれたのがほんとに嬉しかった今の2年生と、私の中でとっても大きな存在の4年生。特に広報ヘッド副ヘッド。すき。そうして、同期。うん、同期に。みんなに。感謝だな。本当。

勢いでばーって書いちゃった。

私は、人のいいとこを見つけて生きていく人になりたい。

今日は同期や先輩のライブに行って、その後たくさんおしゃべりをした。

正直合宿が苦しかったことも話した。

別にいいんだよ。付き合えばいいと思う。

ていうかもう付き合ってるんじゃないかね。

ただ、普通に、普通に、笑って話せるようになりたいだけ。

わだかまりたくないだけ。

それだけ。

みんなに笑っててほしいだけ。

そして私も、笑っていたいだけ。

しばらくミクシィからは遠ざかろう。

あれを見ると、心がどうしてもぎゅーとなってしまう。

ぎゅーとなる。何なんだ。


苦しいときには苦しいと、不安なときには不安と、泣きたいときには泣きたいと、言っていいのだと、思います。

上じゃなくて、前を走ってればいいんだよ。

いろいろとお話する会を開きたい。ゆるゆると、お話したい。






特別目立つわけではなく、むしろいることを忘れ去られてしまっても

実はどうしても必要なもので、なくなったら生きられないような

大げさに言うと空気みたいな存在になりたいなと思う。

空気みたいに色がないはいやだけれど。


今日はそんな気持ちになりました。


明日から合宿です。

何もしないスタンスでいきたいと思います。

たくさん笑えますように。