4泊6日の日程でスペインはマドリードまで行ってきました。
メインの目的はチャンピオンズリーグ観戦です。
写真がたっぷりあるので何回かに分けて更新していこうと思います。
初日はマドリードに深夜着ということで、2日目からの行動となります。
朝10時、まず向かった先はプエルタ・デル・ソル近くにあるレアル・マドリーのオフィシャルショップ。
ここで即席マドリディスタになるべく、ユニホーム(CL仕様)を購入。
地下鉄を乗り継いで、次にやって来たのは単なる荒れ地・・・ではなく、
”Ciudad Real Madrid”
レアル・マドリーの練習場です。
とても楽しみにしていた練習見学ですが、残念ながらこの日は非公開。(x_x;)
練習を終えたグラネロにサインを貰えたのが唯一の救いです。
練習を非公開にした張本人、ぺジェグリーニ監督。
悪いと思ってくれたのか、快くサインに応じてくれました。笑
向かって左がぺジェグリーニ、右がグラネロ。
続いてやってきたのは、Estadio Santiago Bernabeu。
サンティアゴ・ベルナベウのスタジアムツアーに参加してきました。
ピッチレベルまで下りていけたのには感動しました。
ベンチにも座りました。気分はファン・ニステルローイ…。(苦笑)
ミュージアムには数え切れないほどのトロフィーが・・・、さすが20世紀最高のクラブです。
一生住みつきたいと思ったベルナベウを泣く泣くあとにして、
戻ってきました、プエルタ・デル・ソル。
何もかもがマズイ感じ・・・。
見てはいけないものを見てしまいました。
マヨール広場とフェリペ3世騎馬像。
グラン・ビア周辺の町並み。
中央郵便局とシベーレス広場。レアルマドリーが優勝したとき集まる場所として有名です。
ソフィア王妃芸術センター。
ピカソの「ゲルニカ」やダリの「窓際の少女」など現代美術の傑作がコレクションされています。
ここは美術館には珍しく写真撮影が許されています。(ゲルニカのみNG)
写真は、ピカソ「青衣の女」を眺める女です。
熊とヤマモモの像。
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