福島瑞穂参議院議員が、大椿裕子社民党前参議院議員(当時全国連合女性多様性政策委員長)と菱山南帆子総がかり実行委員会事務局長(同委員会委員)、KuToo発起人の石川優実氏と一緒に18回目の現代のフェミニズムについて語ります。
語りは、①フェミニズム視点から芸能界の状況、②女性差別満載の演歌界、③フェミニストカラオケの実践、④女性差別満載の秋元康プロヂュースのアイドルユニット、⑤日本テレビの日曜日昼過ぎのバラエティー番組のエロ企画、⑥女性への性描写強調映画、⑦韓国の女性の自立性を表現するドラマ、⑧日本のアニメの女性差別の表現、⑨田中絹代再評価論、⑩ヨーロッパの映画やテレビの制作の産業別労働組合、⑪フェミニストのドキュメンタリー映画についてです。
Zoomの通信速度の関係で画面のフリーズや音声の聞き取り辛さがあるのでご了承ください。
そして、福島瑞穂参議院議員を含めた4名は、リチャードコシミズやベンジャミンフルフォード、山崎康彦、朝堂院大覚について距離を置いているために、ディープステートの支配の実態に触れないようになっています。これについてもご了承ください。
日本共産党柏原演説会が今日の午前中に行われました。演説会には、清水ただし元衆議院議員が今月31日告示、来月7日投開票の柏原市会議員選挙に立候補予定の橋本満夫柏原市会議員と江村淳柏原市会議員の2名再選の応援に駆けつけました。
演説の前は、同党柏原女性講演会メンバーの挨拶とJCP柏原サポーターの真ん中世代の柏原市市議会向けの要請の報告をしました。
清水ただし元衆議院議員は、先の参議院選挙の日本共産党の議席後退をお詫びの上で、①戦後80年について語れない衆参両院の国会議員による靖国神社参拝の増大、②与野党を超えた消費税減税の実現の本気度、③消費税減税による所得拡大の効果について解説しました。
清水ただし氏は、大阪市会議員時代の市民相談に触れながら、最後に橋本満夫柏原市会議員と江村淳柏原市会議員の再選で国民健康保険料の引き下げや大阪維新の会主導の自治体運営を許さないために参加者に支援を増やすように要望しました。
江村淳柏原市会議員が、柏原市の施設再編の集約のためのサンビル柏原の改修工事完成の問題や水道料金の値下げ、小中学校の給食費引き下げなど議員提案権の実現のために取り組むと決意。
橋本満夫柏原市会議員は、当時の所属していた委員会の議案の質疑で岡本泰明柏原市長(当時)と中野隆司柏原市長(当時)が委員会の怒りの退席の前代未聞のエピソードを語りながら、新型コロナウイルス蔓延時の小学校生の見守り活動を通して柏原市の教育施策の拡充や近鉄大阪線の法善寺駅と堅下駅のバリアフリー化の実現を通して引き続き柏原市議会に送り出せるように訴えました。
柏原市会議員選挙(定数16)には、自民党5名と公明党2名、大阪維新の会6名、共産党2名、現職の参政党1名、新人の国民民主党1名、無所属1名の計18名の立候補予定です。
新人の国民民主党の予定者は、前回の選挙で政党の支援を受けずでした。しかし今回の選挙では、女性の地方自治体議員の拡大のビジョンどのズレを表すので支援しません。
現職の参政党の予定者は、私が尼崎市会議員選挙や和泉市会議員選挙、箕面市会議員選挙の支援及び取材中に出くわしています。
党派争いの柏原市会議員選挙は、柏原市会議員選挙初めてです。
今回の柏原市会議員選挙の立候補予定は、社民党のこの間の選挙結果から不出馬を決めています。
所属している社民党大阪府連合には、どのような対応すれば良いか近日中に報告して対応を決めます。




演説の前は、同党柏原女性講演会メンバーの挨拶とJCP柏原サポーターの真ん中世代の柏原市市議会向けの要請の報告をしました。
清水ただし元衆議院議員は、先の参議院選挙の日本共産党の議席後退をお詫びの上で、①戦後80年について語れない衆参両院の国会議員による靖国神社参拝の増大、②与野党を超えた消費税減税の実現の本気度、③消費税減税による所得拡大の効果について解説しました。
清水ただし氏は、大阪市会議員時代の市民相談に触れながら、最後に橋本満夫柏原市会議員と江村淳柏原市会議員の再選で国民健康保険料の引き下げや大阪維新の会主導の自治体運営を許さないために参加者に支援を増やすように要望しました。
江村淳柏原市会議員が、柏原市の施設再編の集約のためのサンビル柏原の改修工事完成の問題や水道料金の値下げ、小中学校の給食費引き下げなど議員提案権の実現のために取り組むと決意。
橋本満夫柏原市会議員は、当時の所属していた委員会の議案の質疑で岡本泰明柏原市長(当時)と中野隆司柏原市長(当時)が委員会の怒りの退席の前代未聞のエピソードを語りながら、新型コロナウイルス蔓延時の小学校生の見守り活動を通して柏原市の教育施策の拡充や近鉄大阪線の法善寺駅と堅下駅のバリアフリー化の実現を通して引き続き柏原市議会に送り出せるように訴えました。
柏原市会議員選挙(定数16)には、自民党5名と公明党2名、大阪維新の会6名、共産党2名、現職の参政党1名、新人の国民民主党1名、無所属1名の計18名の立候補予定です。
新人の国民民主党の予定者は、前回の選挙で政党の支援を受けずでした。しかし今回の選挙では、女性の地方自治体議員の拡大のビジョンどのズレを表すので支援しません。
現職の参政党の予定者は、私が尼崎市会議員選挙や和泉市会議員選挙、箕面市会議員選挙の支援及び取材中に出くわしています。
党派争いの柏原市会議員選挙は、柏原市会議員選挙初めてです。
今回の柏原市会議員選挙の立候補予定は、社民党のこの間の選挙結果から不出馬を決めています。
所属している社民党大阪府連合には、どのような対応すれば良いか近日中に報告して対応を決めます。




柏原市会議員選挙(定数16)や羽曳野市会議員選挙(定数18)が8月31日告示、9月7日投開票で行われます。
二つの選挙の予定候補者の水面下の動きが、事務所開きや支持者への訪問活動、市政報告の全戸配布、後援会活動の組織化で活発になっています。参政党や国民民主党の立候補予定が、両市で現れています。
大阪維新の会の冨宅正浩柏原市長の無投票の3選目と同会の山入端創(やまのは はじめ)羽曳野市長の2選目は、吉村洋文大阪府知事と横山英幸大阪市長の体制の下で同会主導の自治体運営が強まっています。
2020年から2024年まで続いた新型コロナウイルス対策は、①外資系の製薬会社のワクチン接種の副反応や②隔離治療第一、③緊急事態の名の住民支配が基本になっています。
大阪維新の会主導の自治体運営は、①身を切る改革の名の予算の歳出の大幅な削減と②職員の非正規化の拡大、③指定管理や外注化による民営化推進、④小中一貫教育による子供の教育の悪化、⑤医療や科学研究、大学などの大阪府の管理一元化です。
柏原市と羽曳野市赤字の原因は、①柏羽藤環境事業組合の分担金の負担の不正、②柏原市及び羽曳野市の公の施設再編、②羽曳野市の畜産処理数の減少によると畜場事業会計の実態、③サンヒル柏原の指定管理の不明朗な会計、④柏原市民病院の企業会計の資本的支出の資金不足、⑤羽曳野市庁舎の新建設費、⑥柏原市及び羽曳野市の国民健康保険料の高さが考えられます。
①高齢者や障がい者、教育向けの制度の改悪、②生活向けの予算の削減、③大阪水道企業団の再編、④人工気象や人工地震の発生を前提にした防災対策の予算の計上、⑤柏原市内のの竜田古道の里山公園の維持管理の不正の解決が急務です。
これは、ディープステートによる①住民へのサービスを減らし、②自治体の財再赤字を通して人工削減と地方自治体の合併を含めた再編の一環です。
二つの選挙は、①ディープステートによる地方自治体支配からの脱却と②大阪維新の会主導の地方自治体運営をやめさせる、③菅義偉政権による新型コロナウイルス対策や経済政策の失敗に対する闘いが問われています。
今年の2つの選挙の争点は、①住民の生活が第一の福祉・教育・医療の制度の充実、②住民が自分自身の頭で住民の要求の練り上げられる自治の確立、③地域経済の活性化が出来る戦略、④診察から治療、検査、再発防止を含めた独自のの医療対策、⑤住みやすい住み続けられる街計画の確立が中心になります。
大阪維新の会との対決姿勢を取っている現職議員や予定候補者が、団結をしてまともな地方自治体の議会の確立と安定した財政の確立に向けて取り組みましょう。




二つの選挙の予定候補者の水面下の動きが、事務所開きや支持者への訪問活動、市政報告の全戸配布、後援会活動の組織化で活発になっています。参政党や国民民主党の立候補予定が、両市で現れています。
大阪維新の会の冨宅正浩柏原市長の無投票の3選目と同会の山入端創(やまのは はじめ)羽曳野市長の2選目は、吉村洋文大阪府知事と横山英幸大阪市長の体制の下で同会主導の自治体運営が強まっています。
2020年から2024年まで続いた新型コロナウイルス対策は、①外資系の製薬会社のワクチン接種の副反応や②隔離治療第一、③緊急事態の名の住民支配が基本になっています。
大阪維新の会主導の自治体運営は、①身を切る改革の名の予算の歳出の大幅な削減と②職員の非正規化の拡大、③指定管理や外注化による民営化推進、④小中一貫教育による子供の教育の悪化、⑤医療や科学研究、大学などの大阪府の管理一元化です。
柏原市と羽曳野市赤字の原因は、①柏羽藤環境事業組合の分担金の負担の不正、②柏原市及び羽曳野市の公の施設再編、②羽曳野市の畜産処理数の減少によると畜場事業会計の実態、③サンヒル柏原の指定管理の不明朗な会計、④柏原市民病院の企業会計の資本的支出の資金不足、⑤羽曳野市庁舎の新建設費、⑥柏原市及び羽曳野市の国民健康保険料の高さが考えられます。
①高齢者や障がい者、教育向けの制度の改悪、②生活向けの予算の削減、③大阪水道企業団の再編、④人工気象や人工地震の発生を前提にした防災対策の予算の計上、⑤柏原市内のの竜田古道の里山公園の維持管理の不正の解決が急務です。
これは、ディープステートによる①住民へのサービスを減らし、②自治体の財再赤字を通して人工削減と地方自治体の合併を含めた再編の一環です。
二つの選挙は、①ディープステートによる地方自治体支配からの脱却と②大阪維新の会主導の地方自治体運営をやめさせる、③菅義偉政権による新型コロナウイルス対策や経済政策の失敗に対する闘いが問われています。
今年の2つの選挙の争点は、①住民の生活が第一の福祉・教育・医療の制度の充実、②住民が自分自身の頭で住民の要求の練り上げられる自治の確立、③地域経済の活性化が出来る戦略、④診察から治療、検査、再発防止を含めた独自のの医療対策、⑤住みやすい住み続けられる街計画の確立が中心になります。
大阪維新の会との対決姿勢を取っている現職議員や予定候補者が、団結をしてまともな地方自治体の議会の確立と安定した財政の確立に向けて取り組みましょう。









