2001年のニューヨークの高層ビル偽装テロ爆発事件が22年 | ぶどうちゃんのブログ☆ミぶどうがとれる柏原にいらっしゃい☆彡

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 2001年のニューヨークの高層ビル偽装テロ爆発事件が22年を経ちました。事件の犯人説は、①アルカイダ説や②アラブ人怒り表現説と言った政党や労働組合、市民団体の機関紙や会報のフォーマットで明らかにしています。
 リチャードコジミズが9月11日の同時多発テロ真相究明委員会主催の講演会で、①高層ビル内に核爆弾で崩壊させたこと、②連邦準備委員会(FRB)の債務返済不能の事態をかわすための犯行と明らかにしました。
 講演会の主催者のハザール人脈のユダヤ人や市民活動家のきくちゆみが、リチャードコジミズを睨みつけると言った、会場内が騒然の雰囲気になりました。
 ドナルドトランプ前アメリカ大統領が、2016年の大統領就任早々から、ニューヨークの高層ビル偽装テロ爆発事件の真相を明らかしました。
 ニューヨークの高層ビル偽装テロ爆発事件は、テロに屈しないと言った軍産複合体の戦争引き起こしのシナリオに応じない、ディープステートの支配の真相を知らなければ、根本的なまともな社会と経済が実感できなくなることを示しています。