先日、ネットニュースに函館の雲海夜景が出ていたので、

自分も以前撮ったものを上げてみようと思いました。

 

 

 

まぁ、スマホなので、一眼と比べるほどのものでは無いのですが、

なかなかきれいに撮れたんじゃないかなぁって思っています。

 

写真にこだわろうと思うとやっぱり一眼が欲しくなりますね。

ただ、フィルムカメラで育った人間としては

デジカメの大量生産感がどうも

 

右手で巻き上げ、一枚を無駄にしないように集中して一瞬を狙う

あの緊張感が好きなんだよなぁ

 

あ、アナログカメラフェチです!

 

 

 

 

 

前の愛機。

絞り優先とシャッタースピード優先の2つがついているので、

フルマニュアルに比べて使いやすかったなぁ

当時だとAE-1とかF-1とかあったけど、

手に馴染んだのはこちらでした。

最近、物騒な事件が増えてきたように感じます。

 

5歳の子供が埋められたり、

他人の洗脳によって食事を与えられなく亡くなったり。

 

本当に親の(大人の)することでしょうか。

 

そんなことを考えているときに

全然内容違いですが、こちらの動画に出会って

考察してしまいました。

 

 

 

最近、武道系の動画をよく見ている一環で、見たのですが

こちらの内容と心理学の一つでもあるNLPが合わさって

心技体のバランスについて考えさせられました。

 

簡単にまとめると

(かなり端折っていますので、詳しくは動画を是非)

 

・骨が動くことで体を動かす電気的な何かが生まれる(気のようなもの?)

・それが無意識の動作やバランスを取ることに活かされている

・触れることでバランスが崩れ、それを整えようと無意識が体を動かす

・印やツボにはこれらのことを踏まえた意味がある

 

といったところでしょうか。

 

もともと神経系は微弱な電気が通り情報を伝達していると言われています。

神経の塊でもあるような「脳」だって例外では無いはず。

なので、脳の働きでもある思考や考え方はその微弱な電気に影響されていると思います。

 

そう考えると

体を動かしていない→体に正しい信号が送られにくくなる→信号が来ないことで心体のバランスが崩れる

→それを整える(補う)ために別の信号が送られる

という流れは正しく思えます。

 

社会的にコロナ禍で体を動かす機会が減り、

マスク生活で外部刺激が減り

(脳の処理の多くの部分を視界からの情報処理に使っているそうです

 また、人の表情を知ることは敵を判断するための本能的なもののため、

 人の顔を見ることはかなりの外部刺激になっていると考えています)

より、おかしなバランスになっているように思います。

 

バランスが悪くなってしまえば、無意識がそれを整えようとするので、

変になるんだろうなぁって。

 

 

初めての子育てでストレスというバランスが崩れた状態が続いている中、

助けを求めたりすることができなければ・・・

・ストレスの原因(子供)を排除しようとする

・付け込んできた人の良さそうな悪人に騙される

といったことになるんだろうと思います。

 

 

自分も色々とバランスが悪くなり精神的に弱った時期があります。

最近になってわかったのは

「無理にでも体を動かす」は「同じことを何度も考えてしまう」を

弾き飛ばしてくれるということ。

 

体から発せられた大量の情報が

脳の中で渦巻いていた悪い情報を弾いてくれます。

これはエネルギーの総量が決まっているからだろうなと。

 

骨で作られたエネルギーの総量=体を動かす無意識+脳を動かす意識

 

じゃないかと。

体を動かす無意識とは生きるためのもので

心臓を動かしたり、食料を消化したり、体を動かしたり

が当てはまると考えます。

 

脳を動かす意識は

考えをまとめたり、空想したり

といったものが当てはまると思います。

 

なので、体を動かさなくなると

生まれたエネルギーの行き先が脳に集中してしまうため

考えなくてもいいことまで「考えてしまう」んだと思います。

 

考えすぎの人間は考えていない人間と同義

結果どちらも何もなし得ることができないことが多い。

 

 

なんとなく、書き足りないですが、

すでに朝5時で20時間くらい起きていると

考えがまとまらなくなってきます。

 

まぁ、このブログ自体、対して読まれているわけではないので、

メモ代わりと考えて。

 

 

 

 

 

 

日が空いてしまいました。

といっても、見ている人はほとんどいないので、

自分だけが困っている気がしますw

 

ということで、タイトルですが、

一つ前に書いた男性の更年期障害についてです。

 

テストステロンの減少は調べれば調べるほどやばいです。

周りにいないでしょうか?こんな中年男性

・急に性格が変わった

・鬱病のような症状がでた。

・目が虚ろ

などなど

 

前にも書いたので、同じような内容になるかもですが、

男性の更年期障害は自立神経失調症と同じような症状と

鬱病と同じような症状が合わせて出てくるようです。

 

・めまい

・眠りが浅い

・頻尿

・やる気が出ない

・耳鳴り

・鬱

 

ただ、困ったことに原因が違うために

誤って鬱病用の薬や自立神経失調症用の薬では効かないそうです。

 

なので、中年男性で心療内科系の薬を飲んでいて改善されない人は

更年期障害を疑ったほうがいいかもですね。

最近は多くはないですが「メンズクリニック」もありますし、

相談できればいいですね。

 

 

 

 

前のブログでも書いたこちら。

精力剤でも同じ名前のものがあるので、

「第一類医薬品」の表記を確認しましょう

こちらには「メチルテストステロン」が入っていますので、

即効性があったように思います。

(頭がネットで軽く締め付けられるような感じで視線が動かなかったら自分は自分のテストステロン量を疑います)

 

 

 

 

こちらもテストステロンが入った塗り薬。

前の経口薬は腎臓に負荷が大きいようなので、

年齢の高い方は使えないデメリットがあるようなので、

こちらもオススメです。

 

あとは体の負荷が少ない「DHEA」のサプリです。

DHEAはホルモンの元になる物質のようで

女性も使えるのでオススメです。

日本製は無いようで輸入品のみとなります。

自分はお医者さんに頂けたので愛用しています。

 

精神的な安定を求める男性は是非一度は使ってみてほしいです。