関西学院大学アメフト部と日本大学アメフト部との定期戦で
起きた有り得ない反則以前の犯罪行為は現安倍政権や旧日本
軍が犯した蛮行に匹敵するものである。
日本大学は言を左右にするばかりか安倍政権が官僚や秘書官
に罪を擦り付けてるのと同様生徒に罪を擦り付けて監督を始
めとする本来責任ある立場の組織、人間が責任逃れを画策す
るばかりである。
この度の日本大学アメフト部の状況を見るに付け旧日本軍が
兵隊に命じて行った蛮行は事実存在したと信じざるを得ない
判断を日本国民に想起させている。
日本大学及び日本大学アメフト部は誠実な対応 (元々誠実さ
など持ち合わせていないだろうが )を早急に行わなくては日
本大学自体の在り方が疑われる事になると思う。
誰が見ても悪質な事象を安倍政権は現在も認める事無く言い
逃れに専念するばかりで反省の意思を示す事さえ無い。
今後日本の風土、文化が追求されなければ何をしても良いと
いう風潮にならない事を切に願うばかりである。
最も問題なのは実験結果、資料を米軍に全て押収され米国
の貴重(悪魔の) な宝となり実態が闇に葬り去られた事であ
る。