ブッダの耳たぶ -19ページ目
最近、洋服はチープ主義
ハリウッッドランチマーケットに入っても
見てるだけ

ブッダの耳たぶ


店頭に、稲ダス

ブッダの耳たぶ

新米の季節ダス



ガラスに頭をガツンっ!とぶつけたこともある
代官山のはずれにある家具屋、ZERO FIRST DESIGN

ブッダの耳たぶ

行くたびに、以前、頭を強打したな…と思い出す

ここでなんか買ったことはないけど
見るにはとても刺激的で
お店がつぶれないことを祈るばかり

本日の珍品

カブトムシかいの…?
分解モーション

ブッダの耳たぶ

羽が七色に光ってたよ
22万8000円ナ~リ~


これは?
アルマジロ+アロワナ??
わなわな

ブッダの耳たぶ
私の勤める会社の道路はさんで向かいのビルに
元カレが働く会社がある

そのカレと別れて1年ほど経つだろうか

こんな近くで働いてたから付き合ったわけではなく
付き合ってるときにお互い転職をして
決まった会社の場所が偶然、向かいのビルだった

んだから、付き合ってるときは
よく一緒にお昼に行ったり
困った事があれば、向かいのビルのカレをよびだし
泣きついたりした

しかーし
別れたあとはもちろんそんなことはなく
呼び出すとしたら
家に残った彼の荷物を渡すときぐらいだ

とはいえ、近すぎるがゆえに偶然出会ってしまったりもする
そんなとき、お互い気づけば立ち話をし
近況報告などをし
デヘデヘっとお互いへんな笑いを浮かべる

で、偶然、元カレに会うときは
なぜか決まって、私が何かにとても悩んでいる、か、とても疲れているときだったりする

もう今は彼氏じゃないから、悩み事をいうわけでもなく
泣きつくわけにもいかないので
普通に話すけれど
ちょっと数分でも話しただけで、とてもほっとする

元カレのいやし顔とやさしい声のトーンは
私が悩んでることに気がついているのか!?と思うほどだ

別れたあともこんな親しみのもてる人になるとは思わなかった
この偶然はうれしい必然だ




↑APOGEEだよ
鹿がおどるよ
きのこっの、こーのこげんきのこ
えりんーぎまいたけぶなしめじっ!

会社の隣の席の子が
キノコの特集が掲載されてる雑誌を持っていたので
思わず、「貸して」と言い
貸してもらった

その雑誌はクウネルだったのだが
すばらしく美しいキノコの写真が載っていた

以前その子には、私がネットでキノコの絵を見てるのを目撃され
いつのまにか私はキノコ好きな人とされていた

その子により、上司にもキノコ好きなことが報告されてしまい
今や、キノコ好きを演じなければならないのだろうか…とさえ思う

まあ、嫌いじゃないけど、大好きかと言われると、どーだろか
確かに興味あるが
脳みそをキノコ図鑑にするほどの衝動はない
ましてキノコ狩りには行かない
んなことしたら、体からキノコが生えてきそうだ

胞子の威力たるや、ものすごいものだからな
目に見えないものは、すべて倍の力で想像されるものだ

それにしても
キノコ好きって響き、なんかデカイ声では言えない気がするのは
私だけだろうか

で、
突然だが
キノコ好きの方々にお勧めの椅子がある

ユルゲン・ベイの椅子
いまだこの椅子の衝撃を越える椅子にであったことはない
のであーる

ゆうたいりだつー

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