どんなコンセプトで書いてたのか忘れてます。
思えばこの一年(超)の間にいろいろあったなぁ。会社も作ったし。もう部長じゃないし。
とりあえずリスタート。
オープンオフィスをダウンロード&インストールした。約70MB。ブロードバンド環境では大して時間はかからない。

JAVA Runtimeが必要だったりしたが何とかイントール完了。説明を読む限り、高度な機能以外はほぼMS Office互換みたいだ。

これでWORD、EXCELL、PowerPointは取り扱い可能。自宅のPCは各オフィスドキュメントを開けることが重要。たったそれだけのためにマイクロソフトに何万円も貢ぐ必要はない。
我家のPCにはLindowsなるOSが入っている。正確には昨日まで入っていた。最近不具合がいくつか出てきた上にライブドアもサポートしなくなるらしいのでWindowsに戻すことにした。
約2年ぶりにWindowsに戻したけどセキュリティパッチの多さに辟易。ためると大変だ。さらに必要なソフトをダウンロードして何とか慣れた環境が出来上がってきた。後はオフィスソフトだが個人で買うには高過ぎるからオープンオフィスを入れることにしよう。(つづく)
人を採用した。
採用は難しい。
採用された人が新しい環境に馴染むのも大変だが受け入れる側もかなり大変。
大変だけど採用には新しい可能性を感じる。
会社員は突然休んではいけません。そしてそのための努力をしなければなりません。サーバーもサラリーマンもノーダウンが大切です。遅刻?話になりません。

電車で隣に座ったお姉さんの一人が東海林レポーターのことを「とうかいりん」って大声で言っていた。そんな梅雨の株主総会集中日。
転職をする際に「お金じゃないんだ、やりがいなんだ。」という人がいます。もちろん、仕事の魅力はお金だけではありません。でもお金を無視してもいけません。

現在が退屈だから辞めるのは一見格好いいのですがビジネスは「いかに楽をして儲けるか」の積み重ねであることを考えれば退屈を感じるのはありがたいことです。

退屈ならさらに楽して儲けることを考えるという好循環が大切です。
半袖シャツにネクタイをしている人たちがぃます。そうです、役所でよくみかける格好です。あれはネクタイをしてるためクールではありませんし、半袖のシャツはビジネスのワードローブから外れます。

つまりかつての省エネルックと大差ありません。
たくさん働いてしっかり休むというのは言うのは簡単ですが実践するのは難しいと言う人がいます。そういう人の大半は休みは仕事の邪魔あるいはサボっているのと同じと考えています。

休みの日にただゴロゴロしているだけならそうでしょうが、仕事とは違ったことを積極的に行っていれば結果的にリフレッシュ&仕事の幅を拡げることになります。

例えばスポーツをすることはハードに働ける体力をつけることになったり会社以外の人たちと知り合うことにつながったりします。

休みなく仕事だけをずっとやりつづけると、その仕事の質すら高めることが難しくなる場合があります。よりよく仕事をするのためにもしっかりとした休日を過ごしましょう。


今朝は一旦3時半に起きました。サッカーの日本代表対ブラジル代表戦を観るためです。

ライブにこだわるのはサッカーも仕事も同じです。ライブ性とは大変重要な要素なのです。例え、ジックリと時間をかけて立派な資料を作ってもそれが求められているタイミングで提供出来なければ意味がありません。

丁寧なだけで自己満足な仕事の進めかたはこのライブ性を失いがちです。ライブは低品質でジックリが高品質と思っているとチャンスを失います。そして、ライブに仕事を進めるためには、実は、周到な準備が必要であることに気付くべきです。

時代がキャッシュになって行きます。品質と速度を両立させるための日頃の努力を貴方はしていますか?