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珈琲 たいむす

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珈琲たいむすへ ようこそ

この世紀末の雰囲気、もう笑うしかない。


Nスタのメインキャスター、ホラン千秋。



まったく、興味がなかった。


キャスターになった時も、好きでもないし
、嫌いでもなかった。


正直、どーでもいい存在だったのだ。




しかし、髪が伸びてからは


いいな…と少しだけ思い、今は少しだけ好きである。


(でも、天気予報士のちかちゃん、なっちゃんの方が好き)
↑これについては、後日「なっちゃん、ちかちゃん比較優位論」にて述べることとする。



そんな、娘を認めるかのような気持ちで


がんばっているホランを認め始めていたその頃だった。




出先で付いているテレビをふと見ると、


ショートカットのホラン千秋が「森田さん、この冬型の西高東低の……」と出ているではありませんか。




ホラン髪切っちゃったの?!



うわー…   あー。。


まぁ…いいんだけど。  個人の自由だけど。。


髪切っちゃったの〜⁈!



なんか、ほっといたら 短くなってる

イメージあったけど、やっと、


やっと認め始めた そんな時に、  

髪切っちゃったの〜?!!
(坂上忍風に)





もったいないな〜  ホランと本仮屋はロングの方が似合うんだけどなぁ〜…

※個人的意見です。




ショートカットのイメチェンで成功するのは、


相当難しいのだ。



成功したのは、

すぽると の宮司愛美  
ゼロの有働由美子。

この2人だけである。

※極めて個人的な意見です。




宮司は、本当によくなった。

顔も髪型もまったくタイプじゃなかったが、

タイプになってしまったくらい、よくなった。




よく、埋もれてしまわないように、目立とうとして  ショートカットに挑戦し、散っていった芸能人たちを

幾度となく見てきた。



その度に、私はそこはかとない哀愁を感じざるを得なかった。



それみたことか…  


言わんこっちゃない…


そんな在り来たりなセリフを吐いてしまうほど


難しい偉業なのである。




今でこそZOZOの彼女となり、玉の輿にのったかと思ったら、結婚はしないって…えーとなっている  剛力彩芽もロングにしたら


頗る評判がよろしい。


あの、ショートカットのアイコン的存在の剛力彩芽山が  ロングヘアーに寄り切られた形となっているのだ。


ショートからロング→  いいね!


となるのは、おきまりの方程式で


その逆は凄まじい陰口のジャブに見舞われることになるのだ。

うん…似合ってるよ、うん…いいね、あはは

と言いながらも、本人がいないところでは



長い方がよかったね…

おばさんぽくなったね

チンパンジーみたいじゃない?



タコ殴りである。







ただ、もう一旦好きになっちゃったから


ショートでも、もう好きだ。。


愛してるよ、千秋!



※この記事は18禁です。下ネタが苦手な方はご遠慮くだい。
また、キャーとか言って指の隙間から覗き見をしておきながら、変態!と罵る行為もお控えください。 
それでは、本編をお楽しみください。




今日は
毎年恒例の「明石家サンタ」を観ていた。


電話をかけてくる視聴者も、なかなか面白い話をもってくるものである。


後半の方は、けっこう面白かった。





その中で、

サンマさんが「ストレッチ」を「一人エッチ」と

聞き間違えて盛り上がっていたシーンがあったのだが、



やっぱり、そう聞こえるのか……

と過去を思い出した。




そうあれは私がスポーツジムに通っていた時のことだった……。




-Many years ago-

ひとしきりトレーニングをやり終えて、ストレッチして帰るか……という時に
トレーナーと  こんな会話をしたことがある。





私「あー疲れた…」


トレーナー「あ、もう帰るんですか?」



私「そうだね、ストレッチして帰るよ」






トレーナー「えっ?!一人エッチして帰るんですか?!」






私「何言ってんだよ、バカヤロウ!
なんでこんなとこで公然と一人エッチすんだよ!変態じゃねーかよ!」



トレーナー「えっ、でも今、一人エッチして帰るって……」



私「ストレッチ!身体の!」


トレーナー「ああ!ストレッチか!早く言ってくださいよぉぉ  」






私はこのとき「常にそういうことを考えてる変態野郎だから、そんな聞き間違えするんだな…」と   
納得していたのだが、




家に帰って

よくよく口にしてみると、語感がものすごく

似ていることに気が付いた。



ストレッチ…   ヒトレッチ…    ヒトリレッチ…


ヒトリエッチ!!



すごい、言えば言うほど似ている。


ストレッチ!ヒトリエッチ!ストレッチ!ヒト…


うん。文字にすると私がアレみたいだから、

実際に口にしてみて欲しい。





ストレッチ!     


のんのん、違う。  


そんな元気に言ったら、ストレッチになってしまう。


ストレッチ…   このくらいのテンションである。


どうだろうか?


ヒトリエッチに聞こえてこないだろうか?






これはコントのネタにできるな……

そう思っていたのを思い出した。



東京03の角田さんあたりをトレーナーの役にして

飯塚さんに突っ込んで欲しいなぁ… なんて思っていたのだ。






トレーナーさんを変態と思っていたが、

実際、やはり聞き間違えやすい言葉であった。


この場を借りて
トレーナーの人格を疑ってしまったことを
謝る。



ほんとうに申し訳……



……








……


でも、まぁ聞こえるけども



聞こえても言わないよね、ふつう。。


その点、やはり変態なのかも……


うん、やっぱ謝らない!


聞こえても言わないもの、ふつう!


変態トレーナーでした!  終わり!












でも、まぁ意味は
身体の柔軟という観点からしたら

ストレッチも    ヒトエッチも

方向は同じよね。


だって、ヒトリエッチはアソコのストレッチなのだから。。


Merry Christmas🎅


 

 
 
 
もらって嬉しかったお土産はあるだろうか?
 
 
甘いもの、辛いもの、はたまたはご当地キーホルダーなど。
 
 
人それぞれ好みはあるけれど、
 
 
私として嬉しかったのは、「辻利の塩昆布」だ。
 
 
 
 
昆布茶にしても、お茶漬けにしても、そのまま食べてもうまい!
 
 
こんぶの風味と、塩っけがI can't stop。
 
 
 
友達が京都に行ったお土産だとかでくれたもので、かれこれ2年前くらいに もらったお土産である。
 
 
 
食べ始めた当初は、「なくなったらどうしよー、大切に食べなきゃ……」なんて思っていた。
 
 
 
しかし、
 
なくなったら、なくなったで
 
忘れてふつーに
 
また新しい味覚に夢中になっているものである。
 
 
 
あ、ルマンドのキャラメル味新しい…サクサク懐かしいなぁ……
 
 
雪うさぎって、なんだ  口にくれたら溶けちまうじゃねーか……
 
 
いろんな味覚に舌鼓をうつ、とんだ浮気ものである。
 
 
 
 
 
しかし、そんな浮気者が元カノにバッタリ
 
出くわしてしまうのである。。
 
 
 
 
そう、2年前に付き合っていた「辻利の塩昆布」である。
 
 
 
今日、またしても貰ってしまったのだ……
 
 
 
友人が「これさ!めっちゃうまいよ!塩加減がさ、めっちゃうまいのよ!  ちょっと騙されたと思って食べてみてよ!」
 
 
 
と意気揚々、吉田羊と  「辻利の塩昆布」を渡してくるので
 
 
「お、おう……」と気圧されて受け取ったのだ。
 
 
 
 
 
あーそれね!   っと言えればよかったのだが
 
タイミングを逃した。
 
 
そんな……ね、
 
騙されたと思って 食べてみそっ↗︎とかテンションあがっている人に
 
 
「あーはいはい、辻利の塩昆布ね…うん。なかなかよねソレ。  
 
前にもらった時食べてうまかったですわ」
 
 
……とはさすがに言いづらい。。
 
 
 
 
 
かと言って
 
 
事実を告げない私も罪人である。
 
 
彼の無邪気なレコメンドに対して、誠意が足りないではないか……
 
 
もらったことある。食べたことがある。
でも、ありがとう!
 
 
これが、正解なのだろう。
 
 
ただ、正解だけが正解ではない……。
 
優しい嘘という  こともある。
 
 
じゃあ、これでよかったのか……?
 
 
いや、よかったとは言い切れない…
 
 
どちらをとっても、くすぶった思いは心に疣贅を残す……
 
 
 
 
 
 
 
ぼくはなんて言えばよかったんだろう……
 
 
僕はなにを思えばいいんだろう!
 
僕はなんて言えばいいんだろ!
 
 
 
 
 
そんなわけでは、今宵のナイトキャップは
 
 
イエローマンキーのJAMです。
 
、90年代を代表するロックバラードをお聴きください、どうぞ。
 

 

 

塩昆布食べすぎて、水2L飲んじゃった

食べ過ぎ要注意。