ぶちょ 妄想記 -18ページ目

公式戦初出場とはこれ如何に?

って事でぶちょは公式戦初参戦の呪文を唱えた
『会社内輪の大会ではソコソコだが外でも通用するのか?』
と、言う訳で...今日も元気にフットサル。


で、以前よりメンバーの一人が
「折角だから、外の大会とかにエントリーしてみません?」
って事でチーム結成○年にして初の対外公式試合。
と、以前コテンパンにされた苦い思い出 もナンのその 
「こっちで○年も一緒にやってる分意思疎通はし易い!いざリベンジじゃっ!



んで、緒戦。
流石に他のメンバーも初対外試合って事でドコまで通用するのか?
って想いだった様だが、いつもどおりのカウンターがサクッと二発も炸裂。
「どぅやら、いつものウチのやり方で通用するみたいね。」
と全員の顔に安堵の表情が浮かぶ。みんなの緊張も取れた模様。
そのまま試合も終盤。4-1で時間わずかの状態でカウンターを喰らう。
敵さんのシュートがポストに当たり丁度足元に来たので、
「セイフティークリアじゃ!」とサイドにクリアしたところ
タイミング良く(悪く)味方に当り見事なオウンゴールを演出
「47ミネ...まだ緊張してんの?」
とは言え何とか逃げ切り。緒戦初勝利を飾る。


2戦目も勢いそのままに4-0の完勝!更にココで公式戦初ゴール!
47「後は蹴るだけのボールなのにすっげー緊張したっす!」
先「まぁゴール前ドフリーだかんね。
  逆にアレ外したら、本当に次は無かったけどね。
47「...アノ?俺の緊張をほぐす気は無いのですか?」

しかし、3戦目を1-3で黒星を期し結果2勝1敗。



47「最終戦が3戦全勝のチームとなりますが、
  ココで勝って3勝1敗で並ぶ形にしましょう!」
先「ちなみにこれって、1位抜けのみ?」
後「各予選1位とグループ2位で1番の成績のトコですね。
  どっちにしても、まずは勝利が絶対条件ですね。」



20081011
※いやぁ~個人フットサルとは違った緊張感がいいですね。



と意気込んで迎えた最終戦も出鼻をくじく失点!
勝たない事には話にならないのでここで一気の全員攻撃で、
敵ゴール前でルーズボールの蹴り合いでこぼれたボールが丁度足元に。
コレを無我夢中で蹴り込んで試合をフリダシに戻す
貴重な同点ゴールをゲット!
「来たっ!これぞメイクレジェンドじゃね?」
と調子に乗ったもんだから、敵さんも火がついて打ち合いの乱打戦に発展も
自力の差が出たのか、結果3-5で残念ながらの敗戦。
結果、予選2勝2敗グループ3位となりました。



後「どうやら、他のグループもトップチームダントツ、以下混戦だったらしく、
  2位が2勝2敗得失点でウチのグループの2位のトコが抜けたっすね。」
先「アレ?ウチとソコのチームの得失点差って?」
「...言っていいですか?1点差です。」
「それって、もしかして...。」
47「スイマセン。この後の残念会費を多めに出しますから、
  それ以上は言わないでください!
「47ミネさん?全部じゃないの?」
47「いじめないでくだせぇ~!」



という事でドッキドッキ初参戦は中々な結果に。
とわ言え十分楽しめたしある程度なら通用したみたいなので
次回はあるかな?無いかな?



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深夜の駅でゴドーを待ってみる?

月初繁忙仕事もアラカタ片付いてきたし、週末だし。
って事で、本日も15時頃から『飲みたいオーラ』を放出(当社比1.5倍)
で何人かの引っ掛けに成功し飲んだ帰りの事。



結構ピッチ早かったからイカンとは思っていたものの誘惑には勝てず、
前の席が空いたところで着席and爆睡モードに。で、お約束の寝過ごし。
ドアが閉まった事に目が覚めるも、既にココは次の駅。
で、何とか二度寝せずにその次の駅で下車。
当然上り電車なんて無く、タクシーで帰る事に。

コレで、最寄駅から都合3駅分までをタクシー制覇した訳ですが概算で、
1駅2500円
2駅4500円
3駅7000円
2駅以上になると飲み代と同じ位になってしまう事を確認。
今度からは41サァーに助けてもらおっと!



47「って事で今度ヨロシクッ!
41「...。」
47「勿論、タダで!なんて言いませんから。飯おごっちゃう。
41「...。」
47「...じゃぁ~+タバコも付けちゃう!
41「...。」
47「コレでも駄目か!?んじゃ想定額の半額贈呈!これでどうだぁ~!」
41「...。」
47「...駄目なの?助けて○ビワンケノービ! あなただけが頼りです。
41「...。」
47「何か言ってくださいよぉ~。」
82「駄目だよぶちょ。41サァーは僕らの守り神なんだから。
  神はただ見守るだけ。そうでしょ?」
47「まぁ~そうだよねぇ。ソレ言われると納得かぁ。んじゃ自力で帰りますわ。」
82「って事で俺に言ってくれれば、想定額の七掛けでいいから。
  全額よりは安く上がるからいいでしょ。ガソリンもタダじゃないご時勢だし。」
47「そっすね、助かります。次回があればそれで。」




94「俺には単に寝てるだけにしか見えないのは気のせいか?」



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鉄界の車窓から

と言う訳で今日は、マタモヤ(?)な日本巡り。
(いつも通りの成行き任せマグロボーイ)
本日はお仕事で、世田谷のお客さんを廻る事に。



って事で一件目は用賀
いっつも高速の料金所ぐらいのイメージしかないですが、
下はこんな感じなんだね。
94「だから、何?」
47「何?って言われても...
  んじゃ斜め見ならぬ『下からのアングル』ってなんか意味深じゃね?」
94「きしょ!」


20081008_1
※高架の下に川(排水路?)まぁ東京だわさ。


んで、二件目が明大前。
「じゃ、東急世田谷線だろっ!」
って訳で乗り鉄モードスイッチオン。


20081008_2
※まさかこの手のタイプだとは...テンション上がるぅ~!


って事で、まさかの路面電車チックな感じに鉄モードはMAX!
47「何?軽くレトロちっくな感じ?
  オサレな東京にこんな情緒溢れる電車があったなんて...」
94「だから、何?」
47「駅近辺とかだとオサレなカフェとか賑やかなのに
  一歩奥に入った時の下町感?このギャップたまりませんね。
  いっその事、引越しちゃおっかな!?」
94「止めときな。ムリムリぶちょのダサダサ感じゃ
  街のオサレ感と全く迎合できずに浮いちゃうから。」
47「鶏冠に来た!だったら、どっちがオサレ将軍か勝負じゃぁ!」
94「...それってヤル意味無くない?」
47「ムッキ~~~~!」



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一雨、一雨毎に涼しくなってきます。

って事でぶちょはビールを美味く飲む方法を唱えた
『走って、転んで、汗かいて...』
と、言う訳で...今日も元気にフットサル。



で、今日は正直全てごっちゃんゴール×5!と
これまたな偶然アシスト×1!で書いてもしゃぁ~ないので、
駄目プレーぶりを振り返ってみようと。
36「...いつもどおりじゃね?」
47「ソレは言わない約束でしょ。」



20081007
※「ごっちゃんでも結果が全てって事じゃ駄目?」「美しくないから嫌。」



って事で、ぶちょの駄目プレーシリーズ

【独りよがりスルー】
用法:後ろに味方がいるかを確認せずに

    パスの強さだけでスルーだと勝手に判断してしまう。
効果:ラインを割らないようGKが慌ててフォローに走る。


【股抜かれ】
用法:足元スキだらけな中途半端守備。

    反射神経も遅いので股抜きに対応できない。
効果:GKの時に多発すると味方からの失笑を買う事が可能。


【遅れ飛び出し】
用法:出し手との共有が出来てないのでボールが出てから飛び出す
効果:勢い良く飛び出しスライディングまでするも届かず。
   がんばった様に見えるが実際は、感じて先に飛び出せは難なく届いた。

   と言う事は自分を除く全員の共有意識となっている。

   「だから、それじゃ遅いんだって!」


【ぐだぐだダイレクトパス】
用法:キープ力が皆無なので詰められたら即スペースにパス
効果:偶然味方がいれば巧そうに見られるが、そんな訳はまず無い

    殆どがルーズボールとなり、結果相手ボールになる。



って事で結果のみを見ればがんばってそうな5G1A。
08年 39参加 120得点(2SG)37アシスト(3SA)



36「...コレだっていつもどおりじゃね?」
47「ソレも言わない約束でしょ。」



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逢いたい時にアナタがいない。この悲しさ。

結局のトコロで筐体買っても萌ぇは直さない。
「これから家でも逢えるなら、外でも逢いたいよね!」
本当に、恋する乙女な心境だねっ!って事で。(キモッ)



47「結局、俺を澱みから救い出すには愛の力しかなぃ!」
94「ってか戦績が鬼マイナスなんだから気付けよ、いい加減。
  彼女は救ってくれない。って!」
47「...もう救ってくれた。」
94「?」
47「このマスクを外してくれ...」
94「だめだぶちょ!マスクを外したら死んでしまうよ。」
47「俺はどの道もう助からん...
  死ぬ前に、自分の目でリオタンの姿が見たいのだ...」
94「..。」
47「...。」
94「...お前、本当にSW好きなの?そんなパクりって?」



って事で今日もジェダイになる為の修行!(嘘)
お約束の『着せ替え天国』のシマに向かうも...
「なっ!無くなってる!新台入替えで弾かれましたかっ!」

ちなみに本日のイベントは、「震度4~6の強震があるかもっ?」
で、しょうがなく今日の一台は『震度2』のナディ嬢に浮気の虫!


ので、着席後コイン持ちで設定測りながらね。
10枚ぐらい入れたところで回転数は600over。
まぁ早く引ければいいのだけどこの持ち具合なら強震じゃね?
って事で、追加投資10枚でサボハニ一回も引かずっ!
「って500スルーってどういう事!?」
で、トータル25枚程入れた1300超えのところでお約束のR!



20070730_5
※「これがホントのスイカップブラ!なんちて。」「逝ね!」



ココで流石に心も折れ、台移動!
「もう一ヶのイベントは『ペカリ1/3』!」に復讐リベンジ!
勿論、そんな時間の残り台は2/3な代物ばかりで見事にあぼーん!
で本日もマタモヤな転落人生終了ぉ~。
-18.2 - 3.5 = -21.7



47「何故?選ばれし者だったのにぃ~!!」
94「...店的にがっつり回収される方に選ばれたって事じゃね。」
47「はっ!そっちか!?じゃぁしょうがないね。」
94「何?その開き直り。俺はそんなぶちょが憎いよいや醜いよ。」
47「あはっ、ニクイとミニクイをかけてるのね?」
94「ねぇ、お願い!溶岩に焼かれて痕跡も残さずに消えてぇ~!



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