ぶちょ 妄想記 -19ページ目

最初の一口が美味いのはどっちも一緒。

って事でぶちょは嗜好の呪文を唱えた
『なんて秀逸なタイトルなんでしょ!』
と、言う訳で...今日は映画鑑賞モードに。



で今日も見たんですね。
『コーヒー&シガレッツ (COFFEE and CIGARETTES) 』
これ劇場で見たら、最中に席を立つ人多かったでしょうね。
絶対タバコ好きなら吸わずにはいられないと思うもん。
途中で席立って見逃した部分があっても問題ないだろうし...
むしろ、家で天気のいい午後になんもする事が無い時とかに
観るでも観ないでもないし的にだらぁ~んと流しておきたい
インテリア的な映画って事?

確かに、ふと立ち寄った喫茶店とかで、
コレ流してる様なセンスのお店なら常連になりたいっすね。
的な垂れ流しオサレ映像。って事で。



20081004
※コーヒーを一杯。タバコを一服。それで人生を楽しむ。



という訳で、「こちトラ、中古購入じゃ!」
『コーヒー&シガレッツ (COFFEE and CIGARETTES) 』
星とかそういう事じゃないでしょ?コレって。
ささいな会話にコーヒーの香りとタバコの煙が、
どこかぎこちない二人のスキマを埋める。



~閑話休題(もしかしたらネタバレかも)



94「つまり?」
47「コーヒーとタバコは最高のパートナーだって事。」 
94「本当?」
47「...すいません。今だとビールとタバコです。」
94「本当?」
47「...すいません。今だとビールとスロです。」
94「だとするとぶちょの場合、原型留めてないよね?
47「歳相応にパートナーも変るって事。」
94「ってか、ぶちょの場合のスロって『Rio』って事でしょ?」
47「...今だとそうなるか?」
94「ソレって歳相応ではないよね?」



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人には譲れない道がある!って事すか?

と言う訳で、連日の鬼残業での疲労を回復できぬまましっぽり寝坊。
朝飯を食べる間も無く、朝シャンでさっくり寝癖を直し
飛び出すように家を出た7時半。
いつもより1本ほど遅い電車に飛び乗れた。
なんとか遅刻にならずに済みそうです。
ちと余裕もありそうなんで、乗換え駅の駅中コンビニに立寄り、

朝飯用のオニギリを買おうとしたところ...



20081002
※「コレは鮭まで埼玉産?」「んな訳ないでしょ!」



「なっ!埼玉産ってタイトルどうよ?」
しばし考え中...
「でも小松菜って微妙だよなぁ?そんな好きな具材でもないし...。」
更に考え中...
「埼玉大好きを自称する俺がコレを買わない訳には行かないよなぁ?」
んで考える事約5分。
「折角の巡り合わせだし...買いますか!」
って事で購入も熟考し過ぎた為か...
「はぅ!間に合う電車乗り過ごしたっ!」


【本日の教訓】
おにぎりの具ってこだわると大変だよね。


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すっかり秋めいてまいりました。

って事でぶちょは二週ぶりの呪文を唱えた
『こりゃ休養完了と見た!脱ボーズ!』
と、言う訳で...今日も元気にフットサル。



とは言え明日仕事が速いので調整しようかなぁ~と思っていたところ
「本日ギリの10名です。」
って、お休み無しかよっ!


で今日も早速の47ゾーンからのシュートをゲットして連荘ボーズは回避。
そのまま今度は敵さんのコーナーからのピンチを防ぎ、
ひとまずのクリアをしようとしたところ、味方の一人が
敵ゴール前に残ってるじゃないですかぁ!
そのままクリア兼アシストのロングボールを出し見事ゴールしてもらう。
「超カウンターなナイシュ!」



20080930
※祝アジア4強!ってか相馬のボレーは世界レベル?



で後半。いつもどおりにサイドに張って味方のスルーパスに飛び出しっ!
何とか届いたものの、そんな体勢だったのでシュートまミートせず。
もこのイレギュラーショットがGKのファンブルを誘い

何とかラッキーゴールげっと。
んで今日イチ。
自陣左奥でパスを受けた状態で逆サイを駆け上がる味方を目視。
そのまま対角線上にDF二人をあざ笑うかのようなロンパスを放ってみる。
コレが受け手の上がりとドンピシャタイミングで通りそのままゴール!
「結構ナイアシじゃね?」


って事で体力温存の後方からの一か八かロンパスがラッキーな2G2A。
08年 38参加 115得点(2SG)36アシスト(3SA)



36「ってか100%偶然じゃん!」



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精神的に疲れてるフリをしてみる。

82「そういえば、ぶちょ家でRio毎日打ってるの?
47「打ってないよ。」
82「えっ!んじゃ完全にインテリアじゃない?」
47「まぁ、そうとも言うが一応ちゃんと考慮してるよ。」
82「...何を?」
47「毎日家に帰ったときに『ただいまRioタン!』って言ってる。」
82「...きしょっ。」
と言う訳で、それ以来82-ニが口をきいてくれなくなったぶちょです。
ソコが境界線っすか?随分ですね。



と、言われたからじゃ無いですけど
「折角なので1回引くまで回しますか...」
って事で設定7にセットして回し始める事

お約束の800回転!
「って、オイ!家でもツンかよっ!」



20080927
※高設定でもハマル時はハマルって事ね。



これマタ随分ですねぇ?
で、そのあまりのツンツン振り
今日は怒りのエロDVD大人買いです。(『今日も』だろ?)
ここで憂さ晴らしてやるぅ~と思ったら...



うっ...
と店内一通り物色したものの勢いで来たから、
コレといったモノが無いですねぇ...
んじゃ、さっき次第点付けたアレにしますか?ってその棚に戻ると...
「うわぁ~別の客に持ってかれたぁ~!」
随分ですねぇ?


うぅ~ん本日怒涛の4連敗!
えっ?3だろって...「ノンノンボーイ!」

勿論、勢いで買った
エロDVDが大ハズレだったに決まってんでしょうがぁ~



「あれ?これって...でじゃぶ?」



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コレが噂の残業ぉ~ずハイ?

って事で月末も近いので数人が残業な訳で、


どうやら、同期が上司から仕事を丸投げされた模様。
んで、ただでさえ月末忙しいっちゅーのに。更に仕事が増え?
しかも、そんな上司はとっととトンズラかました状態。
そりゃ愚痴りたくもなるわねっ。

って事で同期二人のグチモードに突入。
加わりたい一心があるものの、こっちも仕事残ってるので
ひとまず、遠巻きに眺めてみて

状況次第でお酒の席に移行しようかなっ?って。



A「~って訳で丸投げな訳よ!?しかも期限明日だって、どう言う事?」
B「ついてないね。」
A「しかも、上司に確認しなきゃならない事項もあるのに帰ってるし!」
B「...それどうすんの?」
A「そこで相談なんだけど、コノ部分ってBも絡んでるトコロだから
  現状の進捗レベルでの内容でいいので詳細教えて欲しいのね。」
B「どの部分?...あぁココ?でもこれって結構流動するから
  現状レベルで確定とは言えないよ!」
A「でも、それで進めないと終わんないし。」
B「んじゃ、一先ずコレって事で進めてもらって、
  俺からフォローのメールでも入れとく?現状こんな状態です。って。」
A「あっ、それ助かる。」
B「でも、メール送んなかったりして。
  『えっ?俺聞いてないっすよ!?』的な裏切り行為とかしたりして...。」
A「謀ったな!!」



どぉやら二人ともココでナンカのスイッチが入ったらしい...
B「ガルマ、聞こえていたら、君の配属の不幸を呪うがいい」
A「何?不幸だと?」
B「そう、不幸だ。」
A「シャ、シャア、お前は?」
B「君はいい同期だったが、君の上司がいけないのだよ。」
A「シャア!謀ったな、シャア!!」



お前等...疲れてんだね
でも正直、アドリブでソレやられるとこっちも我慢できないっちゅの!
って事で参戦決定!


47「うるさいっつの!」
と、ペチペチ叩いてみる。
A「ぶっ、ぶったね!上司にさえぶたれた事無いのに!」
47「それが甘ったれだというんだ!
  殴られもせず、一人前になったやつがどこにいる!?」



  ~閑話休題~



コレで三人同時にスイッチオンっ!
B「あははは!ウマイねぇ~。んじゃ次は...」
って事で有りがちなリーマンシュチュエーションに併せて
アドリブでネタを続ける事になる。

既に電気も消えかけたフロアに
男三人の渇いた笑い声がこだましたタイミングだった
「コレじゃ仕事終わんねぇ~!」

どうやら三人同時に冷静に戻った模様。
A「はぁ~。んじゃ作業始めっか...。」
B「んじゃメールしとくわ。」
それぞれ自席に戻る男達。

そこで思いついたように追い討ちな一言。
47「悲しいけど、これって仕事なのよね...」
A&B「...それは今言っちゃ駄目。」



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