ぶちょ 妄想記 -16ページ目

おぢさんもデコレーションしてみたい。

月末で仕事も大忙しっ!
って事で、本日もいつも通りに『飲みたいオーラ』を放出
も、今回オーラが届かない様なので直接
「飲み行かない?」と同期を誘ったところ、
同「今日はダーツ予定だったんだけど?そこでいいなら来れば?」
まぁ家帰っての一人手酌発泡酒もなんなので、「喜んで。」も
同「いつもと違う店だけど、いい?」
47「そんな遠くないんでしょ?行きます。」
という事で、いつものダーツバーとは違うトコでビール片手にダーツをする事に。



なもんだからそのお店に並んでるダーツグッズ系も初見なわけで...
47「おっと!このフライト可愛くないっすか?」
同「...そぉか?」
47「まぁいいわ。デザイン的に気に入ってみたり。」
同「...えっ?買うの?誰か(女の子)にあげるの?
47「んにゃ。自分で使う!」(どど~ん!)
「おっさん系がそのフライトって...正直どうよ?」



20081029
※「強いてあげるならぶちょのピンクフライトでしょうか?」



って事で、購入しました。
さて、30過ぎのおっさんがこのフライトだったら、貴方ならどぅする?

47「可愛くなるの?いいえ、可愛く見せるんですっ!」

94「きもっ!」



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やっぱし日々是即「さるマニア」

って事でぶちょは継続の呪文を唱えた
『今日もサルだ!ビールが旨ぃ!』
と、言う訳で...今日も元気にフットサル。



さっそく、味方のスルーパスに反応しての飛び出しで

一対一のGKの横を狙ったシュートでしたが
「がんっ!」と残念ポスト。
続けて、ゴール前地蔵モードでラストパスを待ち続ける。
観念した味方さんから左サイドから足元エンジェルパスが届く。
「いただきごっちゃん!おりゃ~!」
「がんっ!」とこれまた残念ポスト。
んでパスカットに成功した味方が右サイドを上がりボールキープ。
コレでGKとDFの二人を引き付け、ぽっかり空いた逆サイドを上がった俺に
後は蹴るだけのナイアシ確定パスを出す。
「がんっ!」

とまさかのドフリーシュートがこれまたポスト!



36「...外しすぎじゃね?」
47「しっかし、こうもポストだらけだと逆に凄くない?
36「...意味判らん。」



20081028
※「逆にポスト狙ってました!」って言い訳にもなりゃしねぇ。



で、こりゃイカン!って事で気を取り直して後半。
早速右サイドフリーな状態で中央からパスを受ける。
角度的には多少難ありでしたが、コースが空いてたのでそのままシュート!
これを決めて「なんとかボーズ回避っ!」
更に敵GK前で視界を奪うかの様に仁王立ち!
その状態で足元にパスもらえたので、ゴール前ワンツーで味方に返して
そのままシュートが決まり、久々のアシストげっと!



って事で本日見事な1G1A
08年 42参加 127得点(2SG)38アシスト(3SA)



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遙か彼方の銀河系で...

って事でぶちょは暇つぶしの呪文を唱えた
『思わず手に取ってしまった...』
と、言う訳で...今日は映画鑑賞モードに。



で今日も見たんですね。
『スター・ウォーズEP1(The Phantom Menace)』
そんなキン肉さんの為に週末の生活リズムがくずれまくり。
んで今日も起きたのが昼過ぎになってしまい...
こんな時間からスロ行ってもねぇ。って事で思わず久々の観返し系で。

久々に見るとイキナシ言ってますね、
「I have a bad feeling about this.」
この辺からファンには堪らない感じだったのね。
ラスト近くの「シスは二人で行動する。今回倒したのは~。」
の時の画面の寄りかた...
「もぉ~、志村うしろぉ~!」的な感じで

やっぱ何度観てもいいですわ。こりゃ。



20081026
「A long time ago in a galaxy far, far away.....」コレだけで号泣です。



という訳で、「こちトラ、中古購入じゃ!」
『スター・ウォーズEP1(The Phantom Menace)』
星とかそういうモンじゃないでしょ?コレって。
もぅ、実際たまりませんせんよ。コレばっかりは。



~閑話休題(もしかしたらネタバレかも)


94「しっかし、好きな人はホント好きだよね。」
47「理由とかそぅ言うんじゃないんだよね。ココまで来ると。」
94「でもそうすっと、新しいシリーズとか観たくないの?」
47「そりゃ、こないだCGのヤツで『クローン・ウォーズ』やってたしね。」
94「シリーズ的には新しくはないでしょ?」
47「そだね。新しいと言うなら、まぁ、スピンオフ系か?」
94「まぁ、その辺だよね。でもぶちょ的な観点で無いもんなの?
47「...ありますが、良いですか?」
94「...なんか嫌な予感がする。」
47「今度観たいのは、ずばり『ア-リャマーン』。」
94「...絶対だな?」



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しめて8時間ほど引篭ってみました。

って事でいつもの喧々諤々な、どぅ~でもいい同期との会話から。
47「何だかんだでウチの部署で一番優しい男は俺でしょ!」
A「ハイハイ...正直、なんて言っていいやら。」
B「まぁ、相手するのもアレなんだけどヒマなので。
  んじゃ、具体的に47ミネのどの辺が優しい男だっての。
47「...そうさねぇ、新幹線に轢かれそうな子犬を助けるあたり?

A&B「...?」



と、言う訳で...昔お世話になったあの漫画を読み返したいモードに。
でスイッチが入ったもんだからそのまま漫喫行っちゃったんですね。
『キン肉マン』



20081024
※そういえば此間までの『○き家』コラボはどぅなんでしょ?



久々に読んでみると、なかなかですね。
最近増えてきたしっかり読んで覚えとかないといけない
重箱の隅をつつくような複線なんか皆無!
思い出したようにその場で複線作ってのストーリー展開。素敵です。
「あれ?そうなると前までの内容と軽く矛盾してこね?」的な。
とは言えなによりも超人強度でのパワーインフレが無かった事っすかね。
数値が弱くても努力と友情で敵を撃破!ジャンプのテーマだよね。

で、そのまま徹夜。Non Stop Reading!
読み終わった時にはしっぽり延長料金取られの朝日がまぶしく、

昼夜逆転の不毛な週末が確定することに...。



~閑話休題(もしかしたらバカタレかも)



47「というわけで、彼から打倒94ラ君のヒントを得た訳で。」
94「...なに?」
47「通常の47万パワーに2倍の特盛牛丼で94万!
94「...ソレって。」
47「更に3杯のビールまでつけて94万×3=282万!
94「...まさかのウォーズマン理論ってやつか?」
47「94ラ君!お前を上回る282万パワーだっ~。喰らえっ!」


ひょい。いつもどおりの身のこなしでサクッとかわす94。
47「...何故だ?何故通用しない!」
94「ぶちょ教えてあげようか?」
47「...何故に?駄目なの。」
94「ぶちょは負のパワーなので47万パワーではなく

  -47万パワーなのよ。」
47「...つまり?」
94「-47×2×3=-282。

  結局負の部分が増えるだけで差は増すばかり。判った?」
47「...ちぐそー。んなアホな。」
94「そして、このオチも無理がありすぎでマイナスってか0だけどね。」



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この調整能力をボランチとしてどう生かすのか?

と、言う訳で先輩よりお仕事を仰せつかる。
先「彼女が半年振りにコッチに帰って来るんだけど、
  久々で会社のメンバーと逢って飲みたいとの事なので一席企画して。」
47「ほぉ~い。」
半年前に「海外留学しまっす!」と退社したウチの部署の後輩が
本当に海外留学していて久々に帰ってくるとの事。
彼女と仲の良かった女性陣をお声がけして一席設けつつ
かといってそんな大きな感じにはしたくない。
って、クライアントからのご要望



...はてさて、困ったもんだ。
正直先輩は別部署なので内情は知らんが、

彼女はお世辞にも同性にウケが良い方では無かったので、

希望メンツ及び人数(10人未満程度)は満たさない可能性が高い。

(直接女の子同士で連絡すればいいのに俺に企画が廻るのこの為)
しかし、そのまま横流し幹事で結果「人数こんなモン?」
では先輩のメンツも立たなくなる。
こりゃ後輩として、いや完全無欠のダメリーマンとして
八方を上手に調整する必要に駆られた訳だが、そこで。


彼女が呼んで欲しいメンツの内情をかんがみての最終的な不参加率を想定。
8人中3人辺りは欠席の方向でしょうねぇ。
 まぁ、当日急な仕事が入ってって可能性もこの時期否定できないか...。」
となると先輩希望の10人以内どころの騒ぎではなくなるので、
「会社近所で席だけ予約する事で、メンツにこだわらないお酒大好きメンツを
 キープ的に4.5人程押さえて調整しますか。」



20080811
※本当はそういうの抜きに美味しく呑みたいだけなんだけどね。



んで、当日。
上記調整の結果、最終的な参加人数は9人!
47「んっん。俺グッジョブ。」



程なく宴も終わり帰途に着くそれぞれを見送り、
自身も絶妙と言える終電2本前に座れた事で47は至福のひととき、
決まって言う台詞がある。
47「...俺って骨の髄までサラリーマンやね。」
94「...。」
47「あれ?いつもの流れで来てくれないの?『なにをぉ~!』って。
94「イヤイヤ。ソコはそれでいいんじゃない。」
36「別にそこで勝ちたいとも思わないし。」
82「どうぞ。どうぞ。」


って事で満場一致で『WRリーマン将軍』47ミネに決定!
36&82&94「はい!おめでとー。」
47「なんだ!?その一切抑揚の無い言い方は。」



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