高麗時代 1380年 崔茂宣崔武善(1325〜1395))は火薬の発明家で、私は火薬と火薬兵器を作った。 当時、高麗の火薬の作り方を知っている人はいなかった。 私は一人で数多くの実験をし、ついに火薬を作ったんだ。 その後、火薬を使って大きな矢を作った。 1380年には火薬武器で倭寇を撃退する大きな功績を上げ、戦闘を鎮浦大捷と呼んだ。大捷とは大きく勝ったという意味だ