迷える子羊などと可愛くはないけれど、

70過ぎてもこの世に未練はあるし、

さりとて達観した部分もある。

 

ひとつには

何かに打ち込める情熱が残っているかどうかだ。

 

城山三郎のエッセイ集

『よみがえる力はどこに』の中に

ちょっと面白い事が書いてあった。

 

興味ある方はどうぞ

 

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宝石箱の片隅の呟き−1855