モノづくりと研究は

ただひたすら自分との戦いである。

 

コツコツと膨大な時間をかけて

一つの事に集中し仕上げていく。

 

途中で何度も

挫けそうになったりするけれど

それを超えたときに

初めて充実感を味わえる。

 

そう言った経験を踏まえて、

モノを形にしていくのだ。

 

研究も然り、

モノほど顕著ではないけれどね。

 

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宝石箱の片隅の呟き−1749