今こそ

ジュエリー文化について

考え実行する時代になった

と思うのは私一人ではないだろう。

市場では

あまりにも紛いモノが横行して、

作る側・販売する人たちが

何の疑問も持っていないのは

どうしたことだろう。

本当にそのようなものを売って

良いのだろうか。

満足するのだろうか。

もう一度ジュエリーの原点に立って

考える必要が

あるのではないだろうか。

 

 

宝石箱の片隅の呟き−1608