宝石箱の片隅の呟き-326



一流ブランドだって
おかしなモノは作るし売ることもある。


それは好むと好まざるとにかかわらず
商売という理由で許される範囲だ。


でも一流と三流の差は何処にあるか。


この事が判って
初めて一流の仲間入りが出来る資格を得る、
といったら生意気に聞こえるだろうか。


曲がりなりにも
一流の匂いを嗅いだから云えること。


いかなる環境におかれても
上昇志向は大切なんだなぁと思う!!