JAMの本棚−20 『古典の推理小説』 | 『ますぶちStyle/宝石箱の片隅』
JAMの本棚-20 『古典の推理小説』 
この3冊の本は
高校生の時以来になる。
久し振りに
中央図書館で借り出した。
今週末は甲府で
カメオと宝石の研修会があるので、
旅のお伴に
丁度手頃な本になるだろう。
最近の推理小説は
もう一つ満足感がないので、
こういった
古典に属するような本を再読。
といっても
ストーリーは完全に自分の記憶からは
なくなっている。
なので新しく本を読むと云って良い。
さてどれほどの満足考えられるだろうか。
楽しみではある。

