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my favorite things ~コレクション・アーカイブス~

好きな物をひたすら集めています。ジョジョグッズ・映画DVD・洋楽CDなどコレクションしています。それをただUPしてるだけ・・・(汗)

[タイトル] TORCHES

[アーティスト] FOSTER THE PEOPLE

[発売日] 2011.5

[評価] ★★★★☆


久しぶりにワクワクさせてくれるバンドを見つけました


それは、2011年にデビューしたUSのLA出身 3ピースポップバンド フォスター・ザ・ピープル。キャッチーなメロディーやアレンジを加えたサウンドに透明感のあるヴォーカルが特徴の全世界で人気急上昇のバンドです。オイラも2011年の新人の中では断トツのNo1だと思います



音楽だけでなく容姿もいいので、きっと日本でもブレイクするでしょう・・・多分。いや、そうあってほしい。オイラの目が節穴ではないことを証明するためにも(-з-)


オイラとフォスター・ザ・ピープルとの出会いはCDのジャケ買いでした。それまではフォスター・ザ・ピープルの歌を聴いたことがなくあまり期待していませんでした。


しかし、聴いてびっくりΣ(゚д゚;) これが新人のデビューアルバムと思えないほど出来の良さに、youtubeで何度も視聴してしまいましたよ。


J-POPが好きな人にはすんなり曲がはいってくると思います。アルバムには10曲収められていますが、、最後まで飽きずに聴いてしまうことでしょう


久しぶりに楽しみなアーティストが出てきましたよ。オイラは今後もこのフォスター・ザ・ピールに注目し追っていきたいなと思います


全曲オススメなんだけど、今回は初シングル化された『Pumped up kicks』を紹介したいと思います。心地よいサウンドにもうあなたもメロメロさ


【ハングドマン】(第3部 スターダストクルセイダース)

本体J・ガイルのスタンド。タロット12番目のカード「吊られた男」の暗示を持つ。鏡の中に潜み、潜んだ鏡に映った相手をナイフで攻撃を行う光のスタンド



[キャラクター] HANGED MAN LIMITED EDITION (ハングドマン)

[シリーズ] STATUE LEGEND

[メーカー] Dimolto bene

[サイズ] 約13cm

[発売日] 2015.2

[定価] ¥8000(税込)


ワンダーフェスティバル 2015 冬 スタチューレジェンドシリーズの限定版 ハングドマンです。


会場に行けない方は、超像可動と違って、抽選ではなくオンライン販売になっています。


ちなみに、800個限定で、内訳は600個会場販売・200個オンライン販売です


つまり早いもの勝ちです。


これまで、クレイジー・ダイヤモンドやキラー・クイーンなど人気のあるキャラの限定版は瞬殺でしたが、ホル・ホース以降競争することなく買えるようになりました。


今回のハングドマンも余裕でget。しばらく売切れることなく販売されていました。その後、売切れたけど、またWF後オンライン販売されていましたね。


ジョジョ人気も落ちてきたのかな


というか、ハングドマンはダメでしょ。一般受けしないキャラなんで売れるわけないと思うんだけどな。


キャラの選択方法がいまいちわからん。ザ・ワールドやスタブラだったらヤバイことになってたかもね


造型やら、塗装やら申し分ない出来なのに、人気の低いキャラでだすなんてもったいないですよね。


今回は単なる色違いならパスしようと思っていたけど、さすがDimolto bene。そんなにバカじゃありません。


1stと若干モディファイして限定感を出しているんだよね。右手の部分に1stではなかったナイフをつけているんですよ。まさにコレクターの心をくすぶる新規パーツ。もう卑怯です。


そんなメーカーの罠にまんまとひっかかり、セカンド商法という戦略に懲りもせず買ってしまいました。


今後のスタチューは、通常のセカンド販売はなくなり、これからはちょぴりモディファイしながらWF限定として売っていくのかな


[作品] BUTTERFLY EFFECT (原題:The Butterfly Effect)

[製作] 2004年/AMERICA

[監督] Eric Bress & J.Mackye Gruber

[主演] Ashton Kutcher / Amy Smart

[評価] ★★★★☆


~STORY~

エヴァンは、ごく普通の少年だった。時折、記憶を喪失してしまうことを除いて。

大学生になった彼は、治療のために7歳の頃からつけていた懐かしい日記をふと手にする。その日記を開いたとき、彼の意識はそこに書かれた当日の陽光の中にあった。そして忘れていた、ある出来事が鮮明に蘇る。

幼馴染の少女ケイリーと交わした約束。しかしその約束を果たせなかったために現代のケイリーの運命を狂わせてしまったことを知ったエヴァンは、ある選択をする。それが取り返しのつかない未知の運命を引き起こすとは夢にも思わず・・・。


ハアハアε=(。・д・。) 疲れた。説明が長い、長すぎた・・・。


しか~~し、その苦労が補えるぐらい面白い作品。ぜひ、未見の方は観てほしい。


評価は★4つだけど、限りなく★5つに近い作品です


バタフライエフェクトとは、「ある場所で蝶がはばたくと、地球の反対側で竜巻がおこる」=初期条件のわずかな違いが、将来の結果に大きな差を生み出す、という意味のカオス理論の一つ。らしいby wiki


とにかく(矛盾を感じる部分もあるけど)練りこまれた秀逸なストーリー、スピード感あふれる展開に最後の最後まで目が離すことができない


そして最後は、とっても切なくなるハッピーエンド。果たしてエヴァンは、自分の、そして友、愛する人の人生をどう選択するのか!?


まさに映画のキャッチコピー『映画史上最も切ないハッピーエンドの物語が、始まる。サスペンス映画の全く新しいスタイル』とおりの内容でした。


人生ってうまくいかないものですね・°・(ノД`)・°・でも、オイラはこれでよかったんだと思う。あのラストシーンは今でも胸が熱くなります


ホントはもっと詳しく語りたいけど、ネタバレになってしまうので控えますが、少しでもこの映画が気になった方は是非見てください。そして、熱く語りあいたいですね