[タイトル] PARKLIFE
[アーティスト] blur
[発売日] 1994.4
[オススメ度] ★★★★☆
洋楽にはまったきっかけとなったのが、このブラーの『パークライフ』でした
ブラーといえば、ブリット・ポップの雄であり、当時はオアシスとの英国での主権争いの真っただ中でしたね
ちなみに、オイラはブラー派でした。でも、オアシスも好きでしたよ
この『パークライフ』は、ブラーのブリットポップ3部作の2作品目にあたります。
このアルバムでブラーのブリットポップの地位を確固たるものにしたといっても過言ではないはずです。
なんといっても完成度が高く、ポップなメロディでかなり中毒性があります。
捨て曲なんてないけれど、特にオイラがオススメ曲なのが、「GIRLS & BOYS」「PARKLIFE」「TO THE END」の3曲
その中で今回紹介したいのが、一度耳にしたら忘れることができない『GIRLS & BOYS』 きっと2回目からは口ずさんでいるはずです。
そして、若かりしデーモンの容姿に堪能してください。あの頃はホントかっこよかったな
