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a lot of

「たくさんある」 ということが、スキみたい。



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お花がみっしり咲いてると、ワオ!と盛り上がり。




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果物がみっしりあると、ワオ!と盛り上がり。



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珍しいものだと、さらにワオ!と盛り上がり。



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好物だと、相当な盛り上がり。



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このように整然と並んでいるものも、とてもいい。




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キチンと並んでることに、フワーとなる。
こうゆうところだけは、A型らしいのだと思う。




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カラフルも本当に盛り上がる。



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チカちゃんのシュシュでもおおいに盛り上がった。




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とはいえ、シックもいい。




そして。

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お誕生日には、キャンドルを歳の数だけさしてもらう。
おのずとたくさんになる・・・・・・

マーチ の うた

春になったかと思えば、またまた肌寒い。
早く、春よこいこい。


今月のテーマ曲
細野晴臣コンピレーションアルバム『daysy holiday』の中の
パノラマの丘」(ハミング キッチン)


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映画『グーグーだって猫である』の挿入歌デス。

この映画、思い出すだけでキューーーッ。

なにしろキョンキョンがステキ。
上野樹里、森三中、加瀬亮、みんないい味。

猫との生活。
漫画家。
病気。

とにかく、心にしみしみ。
お年頃の女子には、しみわたる。

そんな映画でした。

その挿入歌が、
偶然このアルバムに入っていたのは、なんて嬉しいこと。










むくむく


コレ。

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ゴミじゃないですよ。



先日。
旭川での「高橋留美子展」を終えて、「何かおもしろいところはないかしらン?」と
旭川ッ子の元スタッフちゃんに連絡をしたところ、
CANDE HOUSE でなにやらセールが行われているという情報。
早速、現場へ!!


そこでの戦利品がコチラ。

革つめ放題 ¥1000 !!
ワオ!


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このようなハギレが山になっており、スーパーの袋につめたい放題なのです。
夢の企画!!

とにかく
革ってぜいたく。
嬉しい。
気分だけ異常にもりあがり。
ワクワク。

デス!!















なりきりコンテスト

ルーミック・ワールド

日曜日。

北海道立旭川美術館へとでかけてまいりました。
目的は『高橋留美子展』

高橋留美子先生といえば!!
1981年にスタートしたアニメ『うる星やつら』
(その前の『Dr.スランプあられちゃん』と共に水曜日の19時~の黄金タイム!!)
当時の小・中学生のほとんどはこの時間、この番組を見ていたのでは?
というほどの人気アニメ。
もちろん私も虜でした。


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そしてラムちゃん!
小学生女子の心にも、可愛くて、ちょっとお色気、やきもちやき・・・
なんかステキ!!
とインプットされていたわけで。

もしも、
「何かコスプレしなさいよ!」と命令されれば、そして許されるならば・・・ラムちゃんしかないデス!!
(実際は命令もされないし、許されもしません)

主題歌だって、いまだにくちずさんだりしますよね!




『うる星やつら』のほかにも、代表作がたくさんあります。

『めぞん一刻』
まだまだコドモだったので、未亡人と浪人生のラブコメディになかなか共感できず
なんとなくフェイドアウト気味になってしまったような。

『らんま1/2』がアニメ化された時には、すでに高校生になっていたので
案外スルーしてしまっていました。

『犬夜叉』に関して言えば、ほとんど見ていないのです。

ムム・・・こうやって振り返ると、
しっかり見ていたのは、『うる星やつら』しかないのでした。
しかしながら
本当につよく心に残っていて、
確実に自分の中の何かしらになったアニメだった気がします。

なにより。
当時から今もなお第1線で描かれている高橋留美子先生スゴイ。
スゴすぎるのです。


そして
有名作家34人がラムちゃんを描く「My Lum」という企画は
オモシロかったです。

あだち充
青山剛昌
原哲夫
羽海野チカ
松本大洋
吉田戦車
安野モヨコ
中川いさみ
古谷実
くらもちふさこ
伊藤潤二
etc・・・・・

作家の皆さんが、思い思いのラムちゃんを描くわけですが、
それぞれが本当に思い入れがあるようで、1枚1枚ギロギロ見て読んで楽しめました。

ちなみに私的には
中川いさみと松本大洋のが、キテました!



そうしてグッズ売り場へ。


・・・・・・・!!!!

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夫が手にしているのは、「うる星やつら」パイ!!

やったー!!
と喜び勇んでいたら、
お母さんへのホワイトデーのお返しだそうで、チェー。
私にはあたりません。




私もすっかりオトナになったので、『めぞん一刻』を読んでみようかと思います。
違った角度で見れそうな楽しそうな予感。









シャッター


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目がはなれている感じの方が、スキです。

ラブ ミルミル

この春、5年ぶりに復活をとげたミルミル!!


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昨年末くらいから
オープン準備中にヤクルトおばさんがきてくださるようになったのです。
そういうわけで、週に何度かヤクルト製品を購入しております。

コドモの頃、家に届いていたヤクルト。
とっても身近な味であります。

ただ、
ヤクルト自体は、あまりスキではないので
私は、ジョアやソフールなんかをチョイスしています。

春にミルミルが復活するという情報をきいて、ワクドキで待っていました。
そうして本日、ようやくありついたわけです。

ああ!美味しい!
ちょっとだけ味がかわったのは、人参ジュースのせいかしら?



このパッケージ。

清潔感のある白をベースに、
ビフィズス菌の有用性と信頼感、安心感を表現した赤と緑の水玉模様を配列し、
健康感あふれるイメージを明るく楽しく表現

だそうデス。
深いのに、可愛いらしいのデスネ。

ビフィズス菌は
加齢やストレス、食生活の変化により大きく減少してしまうらしいので
腸まで 届く強いビフィズス菌を積極的に摂り入れることが大切です。

なので、
コドモの飲み物というよりは、オトナにこそ、という感じですね。

お腹弱小の私ですが
夫の大腸炎などもうつらず、元気でいられたのは、乳酸菌のおかげ!!
シロタ株さまさま!!

ああ。
いつか私も、名前を冠した菌を手に入れたいものですね。
L カゼイ ミヤコ株 
フシギと、しっくり。





ありがとうカン

六花亭から、新発売!!

「ありがとう缶」


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5種類のチョコレイトが入っています。

チョコレイトよりもカンカン目当ての購入。


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もちろんチョコレイトも、美味しゅうございます。



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そして
「おかげさま缶」
もあります。



カンカンにある(キモであろう)文字ですが、
なんとか消えないか工夫中デス。











4年に1度

2回目の結婚記念日デス。

本当のところは、2月29日なので4年に1度だけデス。

だから今日でも昨日でも
どちらでも都合のよいときにできるので便利ではあります。



すでに数日前には「もう買ったの!」と夫から贈り物をいただきました。


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なにかしら?

箱をあけると・・・・・



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ふくろうのブローチ!!!

ワーイワーイ

うれしい!!
可愛い!!





結婚。

まわりがバタバタと結婚しだした20代後半(適齢期!)には、
自分もー!と焦る気持ちが芽生えたことはありましたが、
30才を超えてからは、どうでもよくなってしまったのかもデス。

ママが離婚していることもあってか、
どうにも結婚に夢を抱けない冷めた女子であったのは事実。
同棲なども極力したくないタイプ。

今の夫とおつきあいをして
初めて他人と暮らす、という事をしてみたのですが
すこぶる暮らしやすくてビツクリしました。

「このまま一緒に暮らすのも、結婚するのも、何も違いはないわ!」
と閃き、結婚したい気にもなり、
「どうでしょうか?」と持ちかけました。

結婚するならオモシロい日がいいね・・・ということで、
入籍の1ヶ月前に結婚を決意し、入籍の前日にお互いの親に会う、という
非常にデタラメな感じに、私たちは結婚したわけです。

そして
結婚してからはどうかといえば・・・・・
家族って、いいね!!っていう感じです。
(安いコドバですが・・・)

私にとっての山田。
もちろん夫であるわけですが、
親友であり、おおむね親であり、はたまたキョウダイのようであり。

オオ、なんて便利!
1人3役を引き受けてくださる。
どうりで、いつでも一緒にいても飽きないわけデスネ!



友人のブログにあった「夫婦は鏡」という名言、
私も肝に銘じます。

この先もずっとずっと、
面白おかしく暮らしている夫をみていたいので、
私も、いつまでもご陽気に暮らしていこうと思います!




そして。
しーちゃんヨ!はっちゃんヨ!結婚記念日オメデトウ!!
(我々の4年先輩夫婦 2月29日結婚仲間)




さする?どうする?

ちょっと自分でも感じてはいます。

人よりも、馴れ馴れしい感じ。

人見知りタイプの真逆の位置。

初めて来るお客様などに接していると
「店長の知り合いですか?」とスタッフから聞かれること多々。

「トモダチのトモダチはみなトモダチだ」と思っている節は確かにあります。
自分が好意的であれば、相手も同じ気持ちだと思い込む節もあります。


ある日。
パルコ前交差点。
信号待ちをしている私の横に、関西弁の男子2人。
どうやら、「ヒロシ」前で待ち合わせをしている様子。
「ひろしってどこやろ?」
「画面がどうの~言ってたなー。」
「あ。そこにあるやん!!」
「外で待つの寒くない?」

あちゃー!
4プラの外にある画面と勘違いのご様子。

「あのー、ヒロシの場所はですね・・・」
とっさに説明をはじめる私・・・。

道を聞かれれば、けっこうしっかり教えたいタイプだし、
地図を見てる人には、自分から教えたい衝動にかられもします。
老人であれば、現場までご案内してもいいとさえ思っています。

なんでしょう?


またある日。
仕事中、おつかいでスーパーへ。

買い物袋を持とうとしたら、後ろの方にぶつかってしまった!!
「あ!ゴメンナサイ!!」
すぐさま謝って、
とっさに、相手のぶつかった箇所をさする私。
相手の中年男性、若干の困惑・・・・。

また別の日。
目の前で、じいさんが転びます。
「ワー!!大丈夫ですか?ケガは??」
近づいて、じいさんをさする私・・・・・。

なぜかしら?
なんなのかしら?

すぐ近づいちゃうの。
すぐさすっちゃうの。


「さする」という行為。

私の中では、慈しみの行為であります。
困ってたら、さすってあげたい。
親身ですっていうシルシ。
(夫にはよくよく「さすり」を強要してます)

そうはいっても
この世の中、あまり親切にしすぎるのもどうか?という声をきいたり
まずまず、初対面の他人をさするのはどうか?だそうです。

それはそうだ。
そうだそうだ。


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結局は。
少女のフリしているけど
どうもコレ、おばさんスピリッツ以外のなにものでもないような。
そんな気がする35の初春デス。