今、スーパーに行って来た。

お一人様一本で、一リットルのボルヴィックしか無かった。

ギリギリゲットできたよぉ~。


他の飲み物も全然売ってなくて

売り場で呆然と立ち尽くしていたら

「何も売ってないね~」と女性が話しかけてくれた。

他のスーパーではお客さんが開店前から並んでいて

もっと凄いことになっていて、怖いよと言っていました。

自分はもう年だから良いけど、赤ちゃんがいるところは困るよね、と

いう話になったので

私もお腹に赤ちゃんがいるから気になる、と話すと

それは心配だね、でも大丈夫、30年位前は中国で

しょっちゅう核実験やっていたから

放射能飛んできていたけど、雨を少し気にする程度で

子どもは遊んでいたし、健康被害も出ていない。と。

野菜が安心して摂取できないとか

今後どうなるんだろうとかの不安もあると思うけど、大丈夫。

自分は戦争中にお腹の中にいて、母も不安だったろうし

食べるものもあまり無かった。戦争が終わってからも

たいしたもの食べれ無かったけど、ここまで大きくなったよ。

(私より身長が大きい)


というようなことを話してくれました。


そう言われてみると、いまよりもっと過酷な時代を

過ごしてきた人が沢山いるんだなって

改めて感じた。


なんとかなるよ、元気な赤ちゃん産んでね、と。

全く知らない人なのに励ましてもらえて

一時的かもしれないけれど、心が軽くなった。


そして、母になるんだからもっと強くならなきゃなって

思った。

いつもいつも思うんだけどね(^ω^;)


今日は、夫の好きな桃屋の食べるラー油と

超久しぶりに納豆をゲットできたので

私の大好きな唐揚げ作って一緒に食べようっと☆

葛飾の浄水場で210bqですと。

23区+αの地域で、乳児は控えるようにとのことだけど

数回飲んでも問題ないと。


数回…って何回だ。

これ、昨日の朝9時に採水した水道水との事。

もう飲ませちゃったよ!どうしよう!!

と不安になる必要ないですよってことでしょうけど

お母さんとしては絶対不安だよ。

分析に最低8時間はかかると見かけたけど

それにしてももっと早く公表して欲しいよ。


新宿区百人町のデータばかり気にしていたけど

(昨日採水で18.7bq)

浄水場によって全然データが違うんだな。

自分のところはどこの浄水場なんだろうか。


お風呂は天然のヨウ素風呂だ!\(^o^)/


赤ちゃんはもちろんだけど

大人だってこりゃしばらく飲みたくない数字だお。

ペットボトルの水を求める旅が始まりそうだお…

何処にも売ってないんだろうなぁ(;ω;)


電気が無事に通って冷却できたとして

それで最終的な終わりは何処にあるんだろうか。

これ以上、放射性物質垂れ流しは勘弁して欲しいよ。

注意:自分勝手に愚痴と不安だということを綴っているだけで

何の役にも立たないブログです。


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東京都新宿区で21日9:00~22日9:00に

降下物(ちりや雨)を採取して調査した結果


1㎡あたり

セシウム137が5300bq

ヨウ素131が32000bq

検出だって。


もうね、なんのこっちゃです。

前日の結果(セシウム=560、ヨウ素=2900)でさえ

えっ!?これってどうなの?

と思っていたのに、更に10倍って。


『セシウムの値は、放射線管理区域の基準値4万ベクレルの8分の1

ヨウ素の値は、5分の4にあたる。』

らしい。


そんなこと言われても全然ピンとこないよ。


昨日、外に出てしまった。

霧雨だったから、吸ってしまったかもしれない。

その場合どれくらい内部被曝しちゃうんだろう…。


毎日毎日、放射線が気になって仕方ない。


雨に含まれる数値がこの分だと、水も危ないと思って

くーちゃんにも飲ませて良いのか悩んだ。

体の小さい分、飲む量も少ないけれど、影響も大きいんじゃないか?

放射性物質は増える一方。

その日の水道水の安全性が不明なので安易に飲ませられなくて

あまり良くないけれど、家にある中で一番カルシウムの少ない

ミネラルウォーターをあげた。


WHOの基準では

ヨウ素、セシウムともに10bq/1L

暫定基準は300bq/1L


22日の水道水の結果が出た。

ヨウ素18.7bq

セシウム0.31bq

やっぱり上がってる…。


全然大丈夫だとしても

世界基準を上回るものは、出来る限り飲ませたくないよ。

直ちに影響は無いって。

直ちに直ちにって聞き飽きた。

直ちに健康に影響があったら大問題じゃないか。


って、ノイローゼ気味か!?


水の汚染は本当にキツイ。


昨日は地震が多かった。

最近ずっと定時に帰ってきていた夫が

出向先の仕事が終わった後に、本社のほうから

ヘルプに呼び出され、帰りが遅かった。

最近の私は、夜はただでさえ精神が不安定になりやすいのに

地震のせいもあって、凄く心細くなって

もう少しで「早く帰ってきて」とメールをしそうだった。


神経質になりすぎてると自分でも思う。

だけど、どうすることも出来ない。

大丈夫、大丈夫って自分に言い聞かせても

考えてしまう。

気持ちの切り替えが上手に出来ない。


帰ってきた夫に不安なことを言った。


地震が怖い。

雨が怖い。

水が怖い。

食べ物も怖い。

こういう精神になる自分も嫌だし

赤ちゃんが心配。

真夏・冬の停電にくーちゃんと赤ちゃんが

耐えられるか心配。

夫の実家である九州に私だけ避難させてもらっても

夫とくーちゃんと別々になるのもストレスだ。と


夫は4月末で今の案件が終わり

迷惑もあまりかけないだろうし

その後なら、皆で九州に帰るのは良いと思うよ

と、言ってくれた。

実家は広くないし、交通が不便だから

仕事が見つかったら

市内に部屋を借りよう、と。


私と違って、夫はポジティブで

本当の本当に精神が限界になったら

現状から逃げ出すことが

出来るんだと思うと気持ちが楽になった。


こんなことを散々言っているけど

産院のこともあるし

生まれ育ったこの町を離れる決意は

そう簡単には出来ないと思う。

結局、単なる愚痴のような、不安だと言いたいだけな

内容なのに、夫が否定せずに聞いてくれて

いざとなったら東京を離れても良いよと言ってくれて

本当に嬉しかった。


このまま原発が落ち着き、食が安全になり

一日も早く、当たり前の日常をおくれるようになりますように。

気にしないようにしたいのに

どうしても気になってしまう放射能情報。

もともと心配性で、ネガティブだから

考えても仕方ないことなのに気にしてしまう。


ヨウ素は胎児や赤ちゃんに影響してしまうので

本当に本当に気になる。


東京の水道水

だんだん放射性ヨウ素、放射性セシウムとも上がってきてる。

雨が降ったのでさらに上がっていくんだろうな。


水道水について

最初は300ベクレルなら問題ないと言っていたのに

100ベクレル以上は乳児は控えるようにとの通知。


水道水の放射能調査結果は一日後にしか見れないので

今日の水がどのくらい放射性物質を含んでいる水なのか

判断できないのが怖い。


ほうれん草やかき菜、原乳からも放射性物質が検出され

暫定基準値を超えるが、人体に影響は無いとのこと。

毎日摂取しても問題ない量に、余裕を持って基準を決めては

いると思うけど、それにしても最大27倍という数値はどうなんだろう。

結局、出荷制限が出てしまい

農家の人は泣く泣く処分している。

政府が人体に影響がないというのなら

政府の方たちや東電の方たちが個人的に

買い取って食べたり飲んだりすればいいのに…

と思ってしまう。


いくら考えても仕方ない、なるようにしかならないのに

まだまだ水道水の基準値も超えてないし

全然大丈夫!

って思いたい。本当に。

一人でパニックになっている。

赤ちゃんになにかあったら…ってつい考えてしまう。

この精神状態のほうが今の放射性物質の量よりも

悪影響なんだろうな。

この状態はいつまで続くのだろう。

もっと強くならなきゃいけない。

午前中に自転車で大宮八幡宮に行ってきました。


天気もよく、安産祈願の方はもちろん、お宮参りの方も居ました。

私も元気な赤ちゃんを無事に出産できればいいな。


祈祷受付で初穂料を納め、マタニティマークの母子御守りと

絵馬を頂き、控え所で待つこと5分程で本殿へ。

祈祷は安産から厄除けまで全てまとめておこなわれ

それぞれ名前を読んで頂けるので人数が多いと

時間がかかるかもしれませんが、15分ほどで終わりました。


祈祷の最中に地震が来て、ちょっと焦った。


祈祷が終わると、腹帯等を受け取り

あらかじめ受付で頂いていた安産祈願の絵馬に名前を書いて掛け

清涼殿でお神酒とお茶とお菓子を頂いて帰りました。


なにか色々と頂いたので

帰って中を見てみると


・安産腹帯(岩田帯)

・安産お守り

・御札

・お煎餅

・お箸

・御神酒

・お水


が入っていて

神様のパワーを沢山分けて頂きました。


家に着くと、早速夫に手伝ってもらい腹帯を巻き

御守りも一緒に身に着けてみる。


初めてにしては良い感じに巻けた!

でもこれ一人じゃ巻けなさそうなので

普段使うのは大変だな。


色々と不安な日々が続いたので

久しぶりに出かけられて、同じ立場の妊婦さんや

赤ちゃんを見て、元気が出ました。


安産であれば嬉しいけれど

なにより無事に元気な赤ちゃんが産まれますように