風邪は悪化の一途…。休めるものなら休みたい…。
しかし、昨日は横浜に行かなくてはならなず…。
這うように仕事へ
時間になり、行き先ボードへYokohama と
書き込むと、俺様が
「なんで横浜?楽しそう…」
アナタ…真っ赤なお鼻のトナカイさん状態の私に
「楽しそう」とかうかれトンチキな事言いますか!?Σ(゚д゚;)
遊びに行くんじゃないってば
子供か!(笑)
「じゃあ代わりに行ってよ(`ε´)ブー」と言うと、真顔で
「いいよ。何したらいい?」
真顔で言われても困るんですけど…。
「あ~…又今度ね…」としか言えず…結局私が行くことに。
仕事で、アメリカンと待ち合わせだったのですが…
コレが又・・・
強烈新キャラ登場ですよ!(爆)
今日は体調不良でもあったので、直帰の予定だったのですが、
用が済み、まだ時間がたっぷりあるという彼に付き合って、カフェへ。
風邪っぴきで、喉が真っ赤っか、更に耳もよく聞こえず、かなり辛い…。
でも、なんとなく悪いなぁと思い・・・
コレが間違いだった・・・・orz
最初はジェントルマンだった彼。しかし徐々にマシンガントークが
炸裂しだし、更に話題はプライベートな話題に…Σ(・ω・ノ)ノ!
「彼氏は何歳?」って・・・彼氏がいるとも言っていないのに…。
明らかに聞き出そうとしています( ̄_ ̄ i)
そして、兄弟はいるのか?と。そして兄弟の年を聞き出そうとする…
明らかに私の年を探ってます…
しかし、私は末っ子…。兄二人の年を聞いたところであまり参考には
なりません。すると!
「あーもうっ!いくつ?君が年を教えたらおれも教えるよ!」
はぁー?Σ(゚д゚;)
「女性にに年を聞くの!? 私は貴方の年を聞く必要もないし、私も
教える必要はないわ!!」」と言うと、
「でも教えて!!何歳!?何歳!?」と、数字を並べ立てる・・・
あー!!うぅっとぉしー!!!!![]()
適当なところで、返事をしました(爆)意地でも教えたくなかったんだもん!
初めて会った人間に、そんな事言わなきゃいけない!?
この後、大学の名前を聞かれたり、専攻を聞かれたり、うっとおしいこと
この上ありませんでした。
「大学が有名じゃなくても恥じる必要はないよ?」
って、マテ
恥じてるわけじゃない!!何で周りに沢山人がいるカフェで
自分の個人情報ばら撒かなくちゃいけないわけ!?![]()
KYにも程がある・・・![]()
しかし、コレはまだ序の口に過ぎなかったのです・・・
後編へ続く・・・