私の癒し人、心の愛人藤巻亮太さんの3月9日のライブ。

 

今回、配信があるっていうので、ほんとに嬉しいです!

できれば・・・ライブの時には髪をお切りになっていただけるとありがたいのですが(多分、切りはしないだろうなぁ)

あまりにも髪が伸びているらしいですね(;^_^A

パーマをかけたらしいのかな?

せっかくの小顔なのに、きっと頭が何倍も膨れ上がってしまってんじゃないかと。

もう、もったいない!

周りの人、誰か何か言ってあげて!と叫びたい気分です。

 

↓のお姿がベストと思っている私。早く、これくらいの髪に戻ってほしいなぁ・・・。これが、ファン心情。

 

なので、藤巻さんが髪を切るまで、現在の動画・画像等を見るのを控えています。

音源だけを癒しに日々過ごしてます。

 

 

ただ。一回きりの人生で、どこまで髪を伸ばしたくなるかっていう、実験?をしたくなる気持ちは分かるような気がします。

今年の目標を一文字で表すと「遊」って書いた藤巻さん。

きっと遊び心で、髪を伸ばしていると思われます。

今はきっとそーいう時期なのよね。親心で、いつか髪を切ってくれる日を待とうと思います。

 

 

しかし。

トランスジェンダーが叫ばれる時代なので、なんて言っていいか分からないけど。

現代の日本では、男性は、子どもの頃から髪を短くする文化が根付いていて。

きっと男性ならば、「一回は、髪伸ばしてみたい」っていう欲求に駆られるのかもしれないですよね。

 

でも。違和感なく長髪の男性ってたくさんいて。

特に、ロックミュージシャンなんかは。

ぱっと浮かんだのは、アルフィーの高見沢さん。

もはや短髪をイメージすることができないっていう。

 

とにもかくにも。3月9日が近づいてきました!

最近、自分的によく聞くこの曲もやってほしいなぁ。

 

 

 

昨日書いたブログ。↓

 

この後、色々考えてしまい。

自分のパーソナルな心配まで、あれこれ不安に陥り。

例えば、

4月から働くってなったけど、このコロナ禍。欠勤ばっかりになるんじゃないか?務められるんかい、自分?

(この働くことになった話は、ほんと気持ちの整理のためにちゃんとブログに書きたいです)

 

コロナ禍で今後どうなっていくんだろう・・ずーっと会えずにいる遠くに住む両親・義理両親のこと。

はたまた、今、自分の身にもし何かあった時。子どもらはどうなるんだろうか。特に、重度の知的障害のある自閉っ娘りこちゃん。

夫、1人じゃ子どもら三人を育て上げるのは、とても無理だ。

 

私の身に今何か起きなくても。

息子らが順調に成人し、自立してくれたとしても。

いずれ、自分も年老いて死ぬ時、りこちゃんはどうなるんだろうか。

 

と・・・起こってもいないことに不安になりまくり。今考えてもしょうがないことを考えて眠れなくなるっていう、悪循環。負のスパイラル。

 

で、今朝。結局寝不足ながらも、いつもの時間に起き(すごいね、体内時計)。

こんな沈んだ気分じゃ、滅入る一方。いかん、いかん!!

と、自分的元気ソングをipodのイヤホンで、大音量で聞きながら家事を始めたところ。

 

すごいね、音楽の力!!

いつもの自分に戻ってくんです。段々。

ちなみに、今回の自分的元気ソングは、Mr.children「Fanfare」。

(オフィシャルでは、この曲YouTube動画ないのね涙)

この曲を聞き終わった時には、私。船の先端に立って大海原を眺めてました(笑)

 

そして。レミオロメン「南風」。

そんなに今まで、はまって聞く曲でもなかったんですが。

聞いてたら、ぱあっと視界が明るくなりました。

で、YouTubeのPV見て、若かりし頃の藤巻さんに萌え~。

か、かわいい。い、癒されました。

 

 

 

藤巻さんが月イチで書いているコラム。

 

激しく、うなずきます。日常に戻んないとなんです。私達は。

その日常に戻るために、エンターテイメントが必要なんです。人は。

 

そう、この後。私の日常。自閉っ娘を歯医者に連れて行かないとなんですが。

こちらは、憂鬱でしかないです(苦笑)

 

 

 

 

タイトル。

伊坂幸太郎の「チルドレン」の主人公陣内の言葉。

核心をついた言葉だと思う。

 

今世界で起きているニュースを見るたびに、胸が苦しくなるし。

明日は我が身というか。遠い国で起きていることとは思えない。

長男に「なんで戦争してんの?」って尋ねられたけど、「わからん。頭がおかしいとしか思えん」としか言えなかったです。

 

とんでもなく恰好悪く、どうしようもない非道で残酷なことをしている大人を見て、子どもはどう感じるんだろう。この状況のしわ寄せを受ける子ども達のことを考えると、辛すぎます。

 

一刻も早く、平和な日々が訪れますように。

祈ることしかできない私は。自分の日常を一生懸命過ごします。