展望台を過ぎたら終着点の滝を目指します。
この滝のすごさや恐ろしさは
私の写真では全く伝わらないから
あんまし載せたくないけど
一応載せます。
記録として。
あのね、水しぶきかかるくらいの距離感です。
で、私はね、
神という存在を感じずにはいられなかった。
全然信心深くないし
困った時だって、神様!!とか思ったことないけど
でもね、何か感じ取りました。
ほぼ来た道を戻る感じです。
これを仁淀ブルーというらしい。
この写真はお墨付きを頂いた。
仁淀川町のおばあちゃんに。
バスの時間まで相当あったので
温泉に入りました。
温泉ってあんまり興味ないんだけど
気持ちよかったです。
それからちょいと散歩。
普通に民家あるのな。
人が住んでるのな。
すごいねぇ
東京なんて狭いんだよ。
知ってたと思ったけど、知らないんだね。
思い出したのかな。
よくわかんないけど、涙が出た。
その後、お茶屋さんでバスを待ってたら
おじいちゃんが車に乗せてくれるって言ってくれて
街まで乗せていただきました。
いいところでした。
でもってまた飲みに行きました。
昨夜会ったおにいさんに
ひろめ市場ってとこ連れてってもらって
東京にないやつ!
うつぼの天ぷらとか
あとちりめんじゃこの生のやつとか
それのもうちょっとでっかいのとか
おいしいご飯食べて
飲んで
楽しかったです。
はしご。
以上。






