このブログは、
悪性リンパ腫の一種である、びまん性大細胞Bリンパ腫と戦う主人の闘病や日常を書いています。

経過は↓
6/7  さい帯血移植
6/28 生着
8/11 退院
9/13 PET-CTで腫瘍は消失


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文章力なく、誤字脱字もあり、自分の備忘録として、書いてるだけの本当につまんないこのブログ。

そんなブログをフォローしてくださったり、コメントをくださる方がいて、内心とってもテンション上がっている、ぐりぐらの母です。

目に止めてくださり、ありがとうございます。

皆さんみたいに、もっと上手く書けたらいいのになぁ、と思うだけで相変わらずの内容です。


↓以前書いたこのブログ。


住宅ローンで8大疾病保証に入っていたため、悪性リンパ腫と診断されたことで、住宅ローンと生命保険料が免除になったことを書きました。






この内容のブログについて、ご質問いただいたので、追記させてもらいます。




いったい、いつからローンが免除になったのか。


2018年
7/23~24 
 入院にて腫瘍の組織をとる。

8/2          
  診察時に、「びまん性大細胞Bリンパ腫」と診断を受ける。


住宅ローン免除の申請は、診断を受けた後、医師に書類を書いて頂き、銀行に書類を提出。
そして、銀行の審査を受け、ローン免除が決定しました。



ここで、重要なのは、「診断確定日」です。


確定診断日以降の住宅ローンが免除になりました。

主人の確定診断日は、7/27。


我が家の住宅ローン返済日は毎月20日前後だったので、7月の返済は終えていました。
そのため、8月以降の住宅ローンが免除になりました。



住宅ローン免除が決定するまでに、数ヵ月は今まで通り、口座からの引き落としで返済していたため、免除が決定したのちに、8月以降支払った住宅ローンは返金されました。




生命保険料の免除も同様に、確定診断日以降が免除になりました。