文鳥部屋(飼い主の部屋)のタンスの上には、転倒防止の突っ張り棒代わりに、引っ越し時に使用した段ボールを置いてあります。

段ボールの上から天上まで、まだ10センチほどの隙間があるので、そこにも、箱などを置いて隙間を埋めているのですが、ほんの少し開いている隙間をのぞくぶんぶん。

ここは、遊び場に良さそうだな~っと偵察中。

段ボールには、こちらに見える面には、壁紙シートを貼ってあります。

母が作ったパッチワークがあったので、段ボールの側面にピンで留めてみました。

それを足場にして、偵察するぶんぶんと後ろから見守るのっくん。

台所の食器棚の上に、収納できないものなどを段ボールに入れて突っ張り棒代わりにのせています。その段ボールの前が10センチほどあいていて、そこによくとまるので、鏡をつけたカゴをのせて、遊べるようにしました。

仲良く遊んでいます。o(^-^)o

 

ひなたのために、新しくおうちを買いました。

リス・ハムスター用飼育ケージ。ワイルドホームH4 No.351。

46mm×27mm×25mm。

ぶんぶん、探検にゆく。↓

2階建てです!写真では、塞いでありますが、下部の左右に穴があいています。リス・ハムスター用なので、そこには、ホースを差し込むようになっています。

のっくんも、探検にゆく。↓

ひなたを入れてみました。反対側から撮影。↓

テレビ前にて。テレビに向かって左側には、鏡入りドームを作り、

 

お昼寝用

 

 

右側には、オープンな鏡つきカゴと、テレビ下の隠れ家。

 

 

なんでも持って入ります。

2009年8月、飛べるようになって、どこにでも、ぶんぶんを追いかけていくのっくん。

取っ手にとまろうとしたら、ぶんぶんに怒られて、枠につかまるのっくん。

このあと、ぶんぶんは、嫌がって去って行きました。

このあたり、撮っていなかったのか、プリントしたために、データを消してしまったのか、写真が残っていませんが、ぶんぶんの行くところ、行くところ、追いかけていき、ぶんぶんは、嫌がって逃げていましたが…。

9月、お迎えから3ヵ月たったある日。とうとう、ぶんぶんに弟分として認められました!台所の食器棚の上。一緒に遊ぶようになりました!

良かったね、のっくん。

 

のっとんと、ひなたのお家です。上から見た図。

ぶんぶんのお家は、その日その時に、ホームセンターにあったもので、選択肢がなかったので、ヒナたちのお家は、ネットでよ~く調べて買いました。


ひなたのために、床にコルクのブロックを敷いています。

↑は、まだ、試行錯誤段階。

ひなたが、外に出ようとしたりして、カゴの側面の金網に、無謀にも

文鳥キックをしようとして、足が金網に挟まってしまうため、鏡を置いて下部の金網まわりをカバーしました。

フン対策のため、コルクブロックにキッチンペーパーを巻き、敷き詰めました。

マルワの鳥かご。前面が大きく開く扉になっているタイプです。

39mm×36mm×47mm。

前面を開けています。開けると、扉の裏(内側)に、止まり木が

ついています。↑のっくんが止まっているのがそれです。

のっくんが、ぶんぶんのそばに。

羨ましそうに見ているひなた。

 

2009年6月、うちに来てから2回目の換羽。

1回目はひどかったです。

神経質な性格なのか、自然に抜けるより前に自分で抜いてしまい、落ちている羽根の先端には、どれも血がついていました。

2回目の換羽は、少し慣れたのか、抜かなくなりました。

 

 

若い頃の換羽は一気にくるので辛いですね。

のっくんが、ひとり餌になってやっとパパ、卒業です。

餌をあげるために、がぶがぶ食べていたので、自分にも栄養がついて、このころが、一番太って、羽根もつやつや、ぴかぴか、ぱんぱんなぶんぶん。

のっくん、ひなたの仲良しショット。

 

 

短かったわ。仲良し期間・・・このあと、ぶんぶんをめぐって三角関係になるのでした。

 

ひなた、お迎えしてから1ヶ月後、すでにひとり餌になっています。

足がこの形で固定されました。

指は、力を入れると握る感じに丸まります。

リラックスすると、指が開いてきます。

でも、止まり木をつかめるほどではありません。