売るための工夫?
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売るための工夫というのは、やはり自分で試行錯誤してつかむものである。
ウェブサイトでの一般的な方法としては、ビジターをある商品ページまで誘導したら、
絶対にそこで行き止まりにさせないてはいけないということがあげられる。
もしそのページの商品が気に召さず他に選択肢がない場合は、そのままページを閉じて
終わりである。
これはまずまちがいない。
わざわざトップページに出てカテゴリーから探そうなんてことはしない。
よって類似商品ページへのリンクやマーチャントショップリンクは必須である。
又、同ジャンル商品への直リンクになっているショッピングモールなどへの
リンクなどを貼るのも有効である。
たとえば、「ヤフー・ショッピングで探す」というリンクを貼る場合、リンクの中身は
その商品と同カテゴリーのページへリンクさせるようにする。
やって来たビジターをサイト内で迷子にさせない(よって、サイトマップも必須)、
行き止まりにさせない、そして選択肢を与えるということは重要である。
(TBステーション用)
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以前に書いたことと重複するかもしれないが、ここ最近、筆者のウェブサイトに相互リンク
の申し込みがたいへん多い。
筆者も必ず、申し出サイトのリンクを貼り、貼ったあとはメールで知らせるようにしている
のだが、その後、何にも言ってこないのが多い。
アクセスログをみると、その人たちはリンクをしっかりと確認しに来ている。
おいおい、筆者のサイトは自動リンク集ではないのだ。
こちらも時間を割いてリンクを貼って、おまけに完了メールも送ってあげているのだ。
それでナシのつぶてはないだろう。
こういった手合いのリンクはひっぺがしてやりたくなるが、まぁ、それはしない。
もう少しマナーというものをわきまえていただきたいものだ。
マナー以前の問題とも言えるが。
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