今回の訴状がらみで、新しい出生証明書の申請書がありました。

わたしのまた勝手な思い込みですが、旦那の適当なアドバイスも手伝って

二重線で訂正すればオッケーと思っていました。

 

なので、今回のその出生証明書の申請書の間違った個所も、

二重線でピッピと消して提出しました。

 

そしたら、返信がきて、「修正液や二重線での訂正は認められないので、

間違いのないように記入して、再提出してください」と。

 

やっぱ日本とここは同じで、こういうせこい訂正はだめなようです、アメリカでも!