【貼り付け】さすがは講談社!2020アメリカ大統領選挙の真相を告げる記事2本をサイトに掲載 | ワーカーズの直のブログ

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「副島隆彦の学問道場」重たい掲示板

[2737]さすがは講談社!2020アメリカ大統領選挙の真相を告げる記事2本をサイトに掲載

投稿者:かたせ2号

投稿日:2020-12-11 17:34:42

ヤフーニュース国際欄の記事リスト一覧に以下の記事2件が含まれていましたが、すでに一覧からは除かれています。(ただし以下のURLで検索すれば記事は出てきます)
https://news.yahoo.co.jp/articles/e5a852cc8722ab282e73f9e58f63bb5114db3ec3
https://news.yahoo.co.jp/articles/3bc74cfe9af8e527a7b6c41bd4ea1d3d8afc3b62

これらの記事の元は、講談社が主宰する「現代ビジネス」というサイトに掲載されています。。ヤフーニュース記事は一定期間経過すると削除されますが、下のサイトでの掲載は長く残ります。記事名とURLは以下の通りです。

(記事見出しその1)
全然スッキリしない「米大統領選」、最大の敗者は「マスコミ」だった…!いま何が起こっているのか。 2020/12/11
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/78151

(記事見出しその2)
大噴出した「不正選挙疑惑」…トランプは本当に負けたのか。まだ誰も明言できない最終結果 2020/12/11
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/78152

講談社に拍手! 骨のある出版社だと感心します。
記事見出しに「まだ誰も明言できない最終結果」と書いてありますので。

ちなみに、講談社で政治系のハードな単行本を最初に発行したのは、以下の書物です。
講談社と副島隆彦の学問道場とは縁がありますね。

イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策 1 (日本語) 単行本 – 2007/9/5
ジョン・J・ミアシャイマー (著), スティーヴン・M・ウォルト (著), 副島 隆彦 (翻訳)

【補足】
記事寄稿者の木村朗さんは、プロフィールを見る限り、いわゆる「左」の方です。
https://gendai.ismedia.jp/list/author/akirakimura
一方で、わたしの投稿で引用している及川幸久さん、我那覇真子さんはいわゆる「右」の方です。
「右」「左」関係なくトランプ大統領を応援しています。
不思議な感じがします。一体何が起きているかよくわからないですが、この事態について私なりに考えていきます。

 

ここで直の注 及川氏らの後ろにはセンターにではないものの、ローカル日本の指導者・大川隆法氏がいるからだ。

米大統領選 バイデン候補とトランプ候補の守護霊インタビュー (OR BOOKS) (日本語) 単行本 – 2020/9/2 大川隆法氏著

https://www.amazon.co.jp/%E7%B1%B3%E5%A4%A7%E7%B5%B1%E9%A0%98%E9%81%B8-%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%87%E3%83%B3%E5%80%99%E8%A3%9C%E3%81%A8%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%97%E5%80%99%E8%A3%9C%E3%81%AE%E5%AE%88%E8%AD%B7%E9%9C%8A%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC-BOOKS-%E5%A4%A7%E5%B7%9D-%E9%9A%86%E6%B3%95/dp/4823302125 ロールして「るる三錠」氏のレビューは必読!!(直の意見)

本書の内容

メディアでは知りえない大統領選の真実!
日本と世界の命運を握る、アメリカの選択。
【コロナ危機】【米中対立】【黒人暴行死事件】
【香港危機】【尖閣問題】【中東問題】――
世界の課題に対する両候補の本音を探り、11月に迫る
米大統領選のゆくえを占う。

「私が再選されて、2年以内に習近平を失脚させる」(トランプ守護霊)
トランプ再選の勝機と中国民主化へのシナリオ
◇バイデンが大統領になれば増税で企業が続々と潰れる
◇コロナは、アメリカ経済を潰すために中国が仕掛けたウィルス戦争――
その証拠もすでに握っている
◇香港の行政長官への攻撃シミュレーションはできている
◇日本を戦場にさせる前に、敵国を殲滅させるのが同盟国
◇北朝鮮は金正恩を骨抜きにしているので問題はない
◇ウイグルやチベットなど中国の非道を世界に公開する
◇戦時大統領としてトランプ再選が、中国攻略の必須条件

「日本や台湾が戦場になるなら、米中戦争は起こってもかまわない」(バイデン守護霊)
明らかになるバイデンの人物像と危険な親中路線
◆コロナは中国が原因の可能性はあるが、事を荒立てたくない
◆トランプの失言や大きな失敗を待っている選挙戦略
◆副大統領時代の中国による買収疑惑について
◆中国の軍拡は容認――14億人の市場を失うべきではない
◆日本が自ら尖閣を護らないなら、米軍が戦う理由はない
◆自身の健康問題について――認知症疑惑の真相は?
 

神は、次期大統領としてトランプを指名された。
トランプの再選こそ、日本と世界の平和にとって望ましい。