羽田★成田◆企業の寿命30年説羽田空港新国際線ターミナルがオープンしました。都心からの利便性が良い羽田のハブ化へ向けて動き出しました。利用客減が心配される成田空港も発着枠を拡大して対抗しています。成田空港開港は1978年。なんだか[企業の寿命30年説]を思い出してしまいました。高度経済成長期の流れとして「当然」に羽田から国際線を分離。バブル期を経てデフレ経済の今の流れとして「当然に」羽田に回帰。常に変化し続けるのですね。1つの場所に留まっていてはいけないのです。応援お願いします。にほんブログ村