こんにちは。
昨日のエントリを読み返してみると文章がとても変でしたので改めて。。。
納棺師が書いた本とはまさに富山県にいらっしゃる納棺師・青木新門氏が書いた「納棺夫日記」です。読んだのは富山の桂書房が出版した黒い表紙のものです。「おくりびと」の元になったものですね。映画の中では「原作」とは謳っていないようですが。
「納棺夫日記」自体は納棺師の仕事が生々しく描かれているのに加え富山の風景を想像させる表現とが織り成しておりますが、個人的には結構重かったですね。現在は文春文庫から出版されていますので映画と合わせて読んでみてはいかがでしょうか?
本日の日経225miniは。。。
7,210円 買 → 7,215円 売 +5円
でした。
ご訪問ありがとうございました