何から手をつけたらいいか、全くわからない![]()
高校生、一浪生のときは勢いがあったし、
過去にできたはずのことをもう一度やり直すのって辛い
なぜならば理想の自分と現在の自分の距離がすごーく遠いから。
辞めたい。諦めたい。と言葉にしようと思っても、うるの先生の言葉がこだまする
一度医者になりたいと思った人は、一生そう思う
問題集を選んでやり始めた
そうそう、私は現役・一浪のとき化学と物理を試験科目に選んでいた。化学はやり方というより暗記なのでひたすら問題集をやればできるようになる。でも、物理は”考える”ことをしないと全く歯が立たなかった。そこでわらをもつかむ思いで使ったのが当時やっていた蛍雪時代 ラジオ講座のテープ教材だった。13単元に対して2問のみ。練りこまれていてテープを何度も聴くうちに解き方が身に付き合格に導いてくれた。目で見て手を動かす勉強が苦手な人は、耳から聴く勉強も試したらいいと思う。因みに医師国家試験ではイヤーノートという過去十年間の試験に出たものをまとめた参考書みたいのがあり、さらにそこに出てくる主要単語のみを予備校教師が早口で話しまくるという教材があったのだが、みんなでご飯食べに行くときはそれを聞いて、耳で勉強していました。大声で叫びながらのドライブ
きっと私だけでなく、みんな得意な五感をフル活動すれば道は開けるもんだなって思いました。
脱線しましたが。。。
あきくんと連絡がとれて仙台で一番古いBar 門 で会うことになりました。私 社会人2年生 あきくん医大生
6年ぶりでしょうか![]()