スターターを新しいのに交換して、翌日夕方には修理は終わりました。
ほんま こうゆう時は最悪をつい想定してしまう私。
コップ半分空っぽ派です。(^▽^;)
なかなか修理工場から連絡が入らず、翌日午後2時に見積もりをもらうまで、何日も車が無くなることを想定して、レンタカーの予約入れたりしてました。
子どものお迎えに間に合うようにとか、レンタカー屋までどうやって行くかとか、いくらかかるねんやろうとか、悶々と考えながら。
そして実際は、案じていたよりも安く早く直って本当よかった。
人間の直感というものは間違いが多いそうな。
これを手に入れれば幸せになるとか、こうなればどん底不幸せになるとか思う事でも、実際そうなると思っていたほど良くない or 悪くないという結果が幸福度に出ているそうです。
イェール大学の人気コース「Science of Well-being」(訳すと健康の科学?) がcoursera.orgで無料受講できるようになったので、受講中。
学生の間で凄まじい人気らしく。
その心理学のデータを元にした講義に出てきます。
実際に幸せの為にする事が宿題として出てきますので、コミットしないと意味ないかもですけど興味のある方はこちら
そしたら車は壊れるし。
そして浮上して来た、健康問題。
ブログで書くことになるのか、書けるぐらいのレベルの問題だと良いのだけれど、今は分からない。
車の時のように、今回も、取り越し苦労になることを切に願っています。