今朝の目覚めは結構スッキリな方だった気がする。

睡眠時間的にはもう少しあった方が良いと思うけど、なんといいますか

頭の中のスッキリ加減が違うというか。

タブレットを見なかったからかな。

そんな気がしてきた。

 

自宅に帰った父は、歩行器を使わずに歩いているそうだ。

1台は箱から出していないという。

結局、私が勧めた日赤に行かないで(脳と泌尿器科あるからと言った)

別々の病院に行くそうだ。

その理由の中に、7時間から8時間の待ち時間があるとか

母は、日赤の駐車場に車を入れる自信が無いとか書いてあった。

色々突っ込みどころはあったが、私が手を貸せるわけではないので、

黙っていた。

(病院へは町からバスが毎日出ているからそれを使うと話し合っていたのだ。

7時間の待ち時間あるわけない。

ほんと、たまたまそのような時間を過ごしたひとりの人の言葉が優先されるって

なんだかな。田舎の一言の広がりとその軽信?

自分で調べたり体験したことを信じて下さな、、、

何とも言えない気持ちになったが、

あの田舎で知り合いの顔が揃う中で、生きて行っているんだから、

外野がうるさい事言うべきじゃないなと思ったら、家族Lineに何にも書けなくなった。

「ああそうですか」事実を受け止めます。その程度だ。

 

今1週間姉が行っているが、5月の初めに私も実家に行く。

期間が近くて、どうなんだかなとも思うが、

後悔しないように行動しよう。

いま、親が生きているからこんな感情になるんだと思う。

死んでしまったら、変な反省しそうだから、

やる事はやった、行動した、そう思う自分の人生にしないとな。

(;'∀')