悩んでもしょうがない真顔.

親も、親で自分の人生に責任を持って生きて欲しい。

そう思うのは、自分に子供がいないからかな泣き笑い

会社をたたむことを、真剣に考えて欲しいと思うようになった。

70代後半になる。

今回の、父の脳梗塞の事で出口戦略を考えるようになっていたらいいな。

父しか知らない事。父しかない資格。

父しか知らない知識。

リスクが分散していないよね(;'∀')。

試験を受けるように言って、お金を出していたが、

私が、それは受かったら1回分のお金を払ってあげるのであって、

毎回落ちている人に払い続けるのはおかしいと言ったら、

それを伝えたみたいで、勉強しなくなったそうだ。

そのくらいの人だから、会社を引き継ぎたいなんて考えていないよ。

もう一人の人も65歳。お金に余裕のある人で働いてくれているが、

もう、定年の年代ですよ。

久しぶりに夏に会社に行ったら、机が汚すぎてびっくりした。

その人の机の上に、仕掛の書類が積まれていた。

この人が倒れたら、大事な書類がどこにあるかわかっているのかな滝汗

仕掛の棚を作らないと、アブナイヨといったが、どうなっているのか。

 

父に会いに行った時、言ってみようと思う。

年齢に勝てない時が来ているし、

時代(少子化、地方の過疎化)の流れに飲み込まれている

のを感じる。

大けがになる前に(社長貸付が膨張する前)、

終わりにすることを考えてもいいと思う。。

 

暗くなってもしょうがない。

私が、遠く離れた土地で、考えてもしょうがない。

どうにかしていかなければならないし、

なんとなく、時間は過ぎて、

なんか、結論はでるんだろうな。