ものすごい暑さが二日くらい続いて、急に涼しくなった
。ウレシイ
曇り空で風が吹いて、大変心地よい。それでも31度だっていうからね(;'∀')。
もう、シャントの、デカイこぶが恥ずかしいとか言っていられない。半ぞで着ちゃうよね。
先週土曜日、妹の家族が(子供と夫)不在だからと自宅へ姉とお邪魔して
お喋りをした。
その帰り、私が車で送って行った。
姉は、移植の事をちゃんと考えてと。
右手にシャントを作る手術をする前に、移植をするつもりだと。
姉の夫は今は、子供も大きくなったから、良いと思うとの事だった。
そうは言ってもね
。
子供たちと話をした?
夫の親は?
今、ベッドで寝ている?
ベッドで寝ている?なんて、最低限の健康のための話だとおもう
。
ドナーになる人は、自分の健康状態が大変いい状態があってその上で
ドナーになれるんだから、、、
寝不足が常態化している人、ベッドで寝ない生活、12時を過ぎて就寝するって
普通じゃないよ。。。。
強い決心は大変ありがたいが、言葉と行動が不一致な気がしてね。
来月上旬に、姉は帰省する。
父にドナーになった生活を聞いて来て欲しいと言った。
(それを私に報告しないで、マイナスの話も聞いて来てほしいと伝えた)
誰かが亡くなったニュースを目にするとき、
年齢と死因を気にする自分がいる。
この世を去る時の気持ちはわからないが、ちょっとうらやましいと思ってしまっている。
死にたいわけでは全くなく、ゴールしたんだな、、、そんな気持ちになる。
ゴールの直前の生活は、とても苦しんだりしているかもしれない。
でも、生ききって、さようならしたんだ、、、と勝手に思ってもいる。
体調がまあまあな時に、集中してやるべきことをやろうと思う。
自分がこの世を去る時に、いっぱいの感動を持っていけたらな、、、って思った。
そういえば、亡くなったにっこりさん。お母さまからもらった腎臓がダメになったからではなく、
大腸がんだったと、お姉さまがおっしゃっていたな。
何しているかな。
父からの腎臓移植をすると伝えた時、長く持ちますようにとお守りを送ってくださったっけ。