何かと災害に気を付けないといけない時代。家を耐震・制振工法(弊社の制振工法は全壊30年保証※罹災認定取得必須)で作りながら、一番はそれを支える地盤が大事。弊社では地盤調査・施工をジオテクノジャパンさんにお任せしており、地盤保証20年付(でお引き渡ししております。只今羽田・蒲田・南六郷・川崎・大森東で家づくりが進行中ですが、どちらも安心地盤20年(ジャパンホームシールド)建物30年保証(アイディールブレーン)付きでお引渡し致します!
http://www.geo-techno.co.jp/original2.html#original2_03
ジオテクノジャパンは地盤調査と施工の専門会社さんです
地縄を張り、杭を打ち込む杭芯を位置出ししています。(青い目印)現場では監督・施工者とBM(ベンチマーク)を決めて杭頭の高さを確認します。道路のレベルや敷地のレベルを確認しながら、道路斜線が厳しければ建物の基礎が上げられないので、注意して高さを打ち合わせ。白い袋にはセメント系固化材が入っています。(これに水を混ぜてコンクリート杭を作ります)
重機をいれて、杭を打ち込む位置にあわせて土を出しながらセメントと水を撹拌して杭をつくります。
一日で作業終了。セメントの杭が地中で固まるまで、約3日間養生した後、基礎工事が始まります。





