東日本橋の家は屋根工事が終了。棟換気を設け外壁の通気層から屋根を抜けて、夏場の熱を排出します。さらに遮熱シート、遮熱材ケイミューの遮熱グラッサを採用

http://www.kmew.co.jp/shouhin/roof/feature/colorbest/shanetsu_glassa.html更に遮熱レベル3相当の材料を選びました。小屋裏のないロフトを採用すると、熱貫流を検討して、ロフト、更に2階の部屋の環境を良くする事が大事。遮熱、断熱、通風を備えた家づくりです。

隣地の離れが無いので、雪止めも必須です。

防水シートと遮熱を考えた外壁下地。

室内は通気を確保するスペーサーを屋根垂木の間に設置。垂木間に通気層を設け、熱が流れる仕組みです。http://ecomoco-d.com/eco/週末は断熱材の吹付け作業を行います。