帰宅しようと会社を出て、駅までの道を歩いていたら、すぐ前に知った顔が。
同期入社のやつだが、ちょっと年配の人と歩いていました。
まあ、無視するのもなんだから、「よおっ」というと、その年配の人はじゃあ、といってどっかへいってしまいました。
その二人で飲みにでも行くのかと思っていたので声をかけたのだが、じゃあ一杯だけ飲んでく?ってことになりました。
彼はエンジニア。話が理屈っぽい。バイクとクルマとカメラの話が8割。
エンジニア同士でも疎ましがるやつが多かったが、なぜか自分は文系だけど昔から話につきあっていた・・・
よくわからないけど、日の基のホッピーで酔っ払ってしまいました。
ちなみに彼はほとんど下戸ですが、珍しくビールを2杯も飲んだ・・・
それは、話にターボがかかるっていうことで・・・
写真に写っている人と話の彼はぜんぜん別人です。
