河口湖2泊のダラダラ旅3
ラビスタ富士河口湖の夕食
基本フレンチ。
見た目だけ可愛いが、、という
田舎臭いホテルフレンチが多い中、
ここは味もセンス良かったす。

前菜プレート

野菜のゼリー寄せ

うにのフェットチーネ
濃厚、三口で食べきった。

冷たいとうもろこしスープ
トッピングがポップコーン

すずきのポアレ
上品な塩味

正面の富士に傘雲

ローストビーフ
柔らかくてびっくり。

ローストビーフまでで物足りない場合は
ご飯ものを出してくれる。
この日は
じゃこご飯セット。
とはいえパンが食べ放題に出てくるので
ご飯まで行ける人は結構な大食い。

デザート
マンゴーのケーキ
目の前が窓の、カウンターのような横並びの席だったので
顔をあげると河口湖と富士山。
徐々に日が落ちて西日が
富士や橋や他の山を光らせながら落ちていく。
風景も調味料、という究極例。
早い時間の食事だったので
19:00くらいに食べ終わり、お風呂に行くことに。
つづく
基本フレンチ。
見た目だけ可愛いが、、という
田舎臭いホテルフレンチが多い中、
ここは味もセンス良かったす。

前菜プレート

野菜のゼリー寄せ

うにのフェットチーネ
濃厚、三口で食べきった。

冷たいとうもろこしスープ
トッピングがポップコーン

すずきのポアレ
上品な塩味

正面の富士に傘雲

ローストビーフ
柔らかくてびっくり。

ローストビーフまでで物足りない場合は
ご飯ものを出してくれる。
この日は
じゃこご飯セット。
とはいえパンが食べ放題に出てくるので
ご飯まで行ける人は結構な大食い。

デザート
マンゴーのケーキ
目の前が窓の、カウンターのような横並びの席だったので
顔をあげると河口湖と富士山。
徐々に日が落ちて西日が
富士や橋や他の山を光らせながら落ちていく。
風景も調味料、という究極例。
早い時間の食事だったので
19:00くらいに食べ終わり、お風呂に行くことに。
つづく
河口湖2泊のダラダラ旅2
アーリーチェックインで14:00ホテル着。
大きな窓から富士山が見えるロビーで
食事時間や
各施設への行き方を説明される。
所要時間15分くらい。

必要事項なんだろうが、
言ってることと同じことが書かれた紙を読んでいるだけだし、
せっかちな人間にはこの時間がめんどい。w
ささっと応対してお部屋へ。
低層で窓を開けるとバラのパーゴラがある
ローズなお部屋棟、月のしずく。
渡り廊下でその奥に行き
7階まである星のしずく。
今回は星のしずく棟でした。






室内の扉が全部
引き戸なので、開けっ放しにしても
デッドスペースがなく
開放感がある。
ソファもデスクも
洗面もトイレもドリンクテーブルも
大きく作られていて
勝手がいい。
ラビスタには大浴場を含め五種類ほどの風呂があるが
部屋についているハートの形の風呂が
これまた心地よし。

温泉じゃないので
家から入浴剤持っていくの推奨。
温泉施設が充実してるホテルだと、だいたい部屋風呂は使わない事が多いが
ここは
入っときたい気分にさせる。
1日どんだけ?てほど
風呂はいった。
テレビの下は暖炉なヒーター。
夏は薪の燃える演出照明のみ。
(そりゃそうだ)


冷蔵庫にミネラルとオランジーナ、
日本茶セット、コーヒーセット、グラス。
コーヒーは豆のはいった瓶があり、このミルでカリカリと挽いてフィルターで入れる。
優雅である。
この日は夕食を17:30からにしてもらっていたので
一風呂つかる時間がある。
クローゼットにはタオルの入った篭があり、
お風呂に行くのに便利。
こういう配慮がポイントあげていく。
サンダルが間違われぬよう部屋番号つきのクリップもある。
ヘアブラシも
滅菌されている。

風呂上がりには
アイス食べ放題w

ヤクルト飲み放題の時も
カフェオレ飲み放題の時もあった。

細かい所に気のきいている宿だね。
つづく
大きな窓から富士山が見えるロビーで
食事時間や
各施設への行き方を説明される。
所要時間15分くらい。

必要事項なんだろうが、
言ってることと同じことが書かれた紙を読んでいるだけだし、
せっかちな人間にはこの時間がめんどい。w
ささっと応対してお部屋へ。
低層で窓を開けるとバラのパーゴラがある
ローズなお部屋棟、月のしずく。
渡り廊下でその奥に行き
7階まである星のしずく。
今回は星のしずく棟でした。






室内の扉が全部
引き戸なので、開けっ放しにしても
デッドスペースがなく
開放感がある。
ソファもデスクも
洗面もトイレもドリンクテーブルも
大きく作られていて
勝手がいい。
ラビスタには大浴場を含め五種類ほどの風呂があるが
部屋についているハートの形の風呂が
これまた心地よし。

温泉じゃないので
家から入浴剤持っていくの推奨。
温泉施設が充実してるホテルだと、だいたい部屋風呂は使わない事が多いが
ここは
入っときたい気分にさせる。
1日どんだけ?てほど
風呂はいった。
テレビの下は暖炉なヒーター。
夏は薪の燃える演出照明のみ。
(そりゃそうだ)


冷蔵庫にミネラルとオランジーナ、
日本茶セット、コーヒーセット、グラス。
コーヒーは豆のはいった瓶があり、このミルでカリカリと挽いてフィルターで入れる。
優雅である。
この日は夕食を17:30からにしてもらっていたので
一風呂つかる時間がある。
クローゼットにはタオルの入った篭があり、
お風呂に行くのに便利。
こういう配慮がポイントあげていく。
サンダルが間違われぬよう部屋番号つきのクリップもある。ヘアブラシも
滅菌されている。

風呂上がりには
アイス食べ放題w

ヤクルト飲み放題の時も
カフェオレ飲み放題の時もあった。

細かい所に気のきいている宿だね。
つづく
河口湖2泊のダラダラ旅1
母親との旅行も
だんだん「楽ちん」を優先するようになり
できるだけケチって
できる限り観光して得したいんだよー
という、
「もとをとる!」的な発想が無くなっていく。
年を取るとはこう言うことだな。w
それを頑張らせると、旅から戻って
寝込むなんて事態になる。(笑)
ゆっくりすることをテーマにするには
魅力ある観光スポットが多くない方がいい。(笑)
そういうのに
富士五湖は最適だと思う。
世界遺産の富士山が拝めるだけで
じゅうぶん満足。
周囲の緑がどれだけ美しくても
富士山の力にはかなわない。
なぜこんなにも
テンションが上がるんだろう?
山、好きじゃないのに。
河口湖の周囲には
公園、遊覧船、美術館の類い、猿回し、
ロープウェイで高台に、
くらいしかなく
時間を押し詰めて巡るほどの事はないと思ってる。
どーしても見たい所があったとしても
1個くらいなんじゃないかなー。
というわけで
河口湖の旅、
7/2から2泊。
宿はラビスタ富士河口湖
行きは新宿からバス。
帰りは東京駅までバス。
前日は富士の山開き。
外人観光客だらけでしたが
当然の事。
出発日、先日入りで母が青山まで来たので
大江戸線で新宿までいき、そこから
河口湖まで高速バス、
帰りは千葉に行くため
河口湖→東京駅の高速バス。
いずれも一時間半ほどでつきます。
高速バスのサイトで一ヶ月前から予約可能。
バスタ新宿からバスに乗るの初めて!
大江戸線の新宿ホームから地上まで
とてもあっさり、3分くらいで行けた。
六本木の大江戸線が地上まで10分くらいかかるほど深いので覚悟してたら
新宿はそーでもなし。
南口と書かれた方に流されて地上階にでると
通りをはさんだ目の前に
バスタ新宿がございます。

20分ほど時間が余ったので
この隣にあるニュウマンつうとこで
おべんとう買うことに。
上記の写真の左に
NEWOMANと書いてあり
入口はJRの改札です。
つまり
エキナカです。
駅ソトにも店舗はありますが
お弁当を買いたい場合は
入場券買って入らねばなりません。
JRで来た場合は
改札を出てしまう前に購入、ということになります。
しかも
スイカやPASMOでは入場できず
発券機でキップですよ。
久々にキップ買ったんで
オロオロしてもうたよ。140円。
弁当かうだけで140円とは何事か、と
母はごねていたが
他探してたらバスに乗り遅れるので
ニュウマンに。
フード売り場は二階だそうですが
上の写真のロケーションから入った場合
改札はいったそこが
2階です。
エレベーター乗ったら下に行って
「一階です」のアナウンスに「??」
想像より狭いエリアですが
お弁当を買うという目的なら充分にあると思います。
バスの昼食を買い整え
バスタの4階へ。
エキナカ入っちゃってるので
バスタ直結のエレベーターで簡単アクセスでした。
バスが来たら
チケット(私はネット買いだったのでメール画面)見せて乗車。
新宿を抜けて中央道入ったら
お弁当タイム。
あっという間に富士山が見えてきて
それがだんだん大きくなって
テンションが上がってるうちに

河口湖駅前のバスロータリーに到着

ここから各地
いろんな場所に行く分岐点的な所なので
人が多いです。
我らは
ホテルの送迎を頼んだので
10番の送迎バス用停留所へ。

ラビスタの車は時間通り来ましたが
同乗の一組がいっこうに来ず
運転手が狼狽えてたので
近くにあるピンクの車販売
桃農家の
桃のスムージーを買いに行く。
買って戻ってもまだそいつら来ないんで
置いていく。(笑)
スムージーうまし。

#モリタファーム
つづく
だんだん「楽ちん」を優先するようになり
できるだけケチって
できる限り観光して得したいんだよー
という、
「もとをとる!」的な発想が無くなっていく。
年を取るとはこう言うことだな。w
それを頑張らせると、旅から戻って
寝込むなんて事態になる。(笑)
ゆっくりすることをテーマにするには
魅力ある観光スポットが多くない方がいい。(笑)
そういうのに
富士五湖は最適だと思う。
世界遺産の富士山が拝めるだけで
じゅうぶん満足。
周囲の緑がどれだけ美しくても
富士山の力にはかなわない。
なぜこんなにも
テンションが上がるんだろう?
山、好きじゃないのに。
河口湖の周囲には
公園、遊覧船、美術館の類い、猿回し、
ロープウェイで高台に、
くらいしかなく
時間を押し詰めて巡るほどの事はないと思ってる。
どーしても見たい所があったとしても
1個くらいなんじゃないかなー。
というわけで
河口湖の旅、
7/2から2泊。
宿はラビスタ富士河口湖
行きは新宿からバス。
帰りは東京駅までバス。
前日は富士の山開き。
外人観光客だらけでしたが
当然の事。
出発日、先日入りで母が青山まで来たので
大江戸線で新宿までいき、そこから
河口湖まで高速バス、
帰りは千葉に行くため
河口湖→東京駅の高速バス。
いずれも一時間半ほどでつきます。
高速バスのサイトで一ヶ月前から予約可能。
バスタ新宿からバスに乗るの初めて!
大江戸線の新宿ホームから地上まで
とてもあっさり、3分くらいで行けた。
六本木の大江戸線が地上まで10分くらいかかるほど深いので覚悟してたら
新宿はそーでもなし。
南口と書かれた方に流されて地上階にでると
通りをはさんだ目の前に
バスタ新宿がございます。

20分ほど時間が余ったので
この隣にあるニュウマンつうとこで
おべんとう買うことに。
上記の写真の左に
NEWOMANと書いてあり
入口はJRの改札です。
つまり
エキナカです。
駅ソトにも店舗はありますが
お弁当を買いたい場合は
入場券買って入らねばなりません。
JRで来た場合は
改札を出てしまう前に購入、ということになります。
しかも
スイカやPASMOでは入場できず
発券機でキップですよ。
久々にキップ買ったんで
オロオロしてもうたよ。140円。
弁当かうだけで140円とは何事か、と
母はごねていたが
他探してたらバスに乗り遅れるので
ニュウマンに。
フード売り場は二階だそうですが
上の写真のロケーションから入った場合
改札はいったそこが
2階です。
エレベーター乗ったら下に行って
「一階です」のアナウンスに「??」
想像より狭いエリアですが
お弁当を買うという目的なら充分にあると思います。
バスの昼食を買い整え
バスタの4階へ。
エキナカ入っちゃってるので
バスタ直結のエレベーターで簡単アクセスでした。
バスが来たら
チケット(私はネット買いだったのでメール画面)見せて乗車。
新宿を抜けて中央道入ったら
お弁当タイム。
あっという間に富士山が見えてきて
それがだんだん大きくなって
テンションが上がってるうちに

河口湖駅前のバスロータリーに到着

ここから各地
いろんな場所に行く分岐点的な所なので
人が多いです。
我らは
ホテルの送迎を頼んだので
10番の送迎バス用停留所へ。

ラビスタの車は時間通り来ましたが
同乗の一組がいっこうに来ず
運転手が狼狽えてたので
近くにあるピンクの車販売
桃農家の
桃のスムージーを買いに行く。
買って戻ってもまだそいつら来ないんで
置いていく。(笑)
スムージーうまし。

#モリタファーム
つづく