河口湖2泊のダラダラ旅6
二日目の夕食
こういったホテルではメニューが月替わりなので
昨日と同じものになるのが常で
きをきかせてくれると
メインが変わっていたりするが
昨夜の夕食の最後に
「明日の夕食のお時間どうします?」と
聞かれたさいに
和食もご用意できます。って言われたので
お願いした。
このホテル、夜の10時くらいから
夜食としてラーメンをサービスしてくれるのだが
昨日、パン食べすぎて腹いっぱいでトライできずにいたんで、
和食なら!と思ったのもある。
19:30の予定だったが
フロントから
19:00でも大丈夫ですよん
と電話があり、19:00にレストランに。
席には
ランチョンマットくらいの箱が置いてあった。
「!!」
ワクワクオープン。

んで、これ
今宵のお食事全部入り
だと思ったら
前菜だった。w

食前酒つき。(写真は昨日のです。)
お酒が飲めない場合のノンアルも用意されてて、予めアンケートとられます。

お造り。
品書きに書かれていないが
持ってきたので、
間違いでした、と取り返しに来ぬうちに
急いで食ったが
どうやら
サービスに入っていたもよう。
「河口湖だから新鮮な魚ね」とのたまう
母親に一所懸命苦笑する
ホテルの人たちの暖かさ。
マグロはつれないと思います。

お魚の餡掛け
多分鱸だったと思います。
フワフワ。

すきやき。
結構な厚さの和牛が5枚も入っていて
母は、デザートまで行くために
私の鍋に肉を2枚投入。
柔らかくて、ペロリ食い。

共に出るのが
味噌汁と漬けものと
青菜のごはん上に乗ってるのは鮎。

デザートは
黒蜜、葛、きな粉、アイス。
信玄餅の上にバニラアイス、な物です。
ここのバニラアイス
なんか食感が濃厚で旨かった。
昨日のケーキに添えてたのもそうなんだけど
葛粉か米粉でも混ぜてんのかな?みたいな
プリンとした食感ですねん。
気のせいかな?
和食だから少食とは限らない。
結局
ラーメン食えなかった。
つづく
こういったホテルではメニューが月替わりなので
昨日と同じものになるのが常で
きをきかせてくれると
メインが変わっていたりするが
昨夜の夕食の最後に
「明日の夕食のお時間どうします?」と
聞かれたさいに
和食もご用意できます。って言われたので
お願いした。
このホテル、夜の10時くらいから
夜食としてラーメンをサービスしてくれるのだが
昨日、パン食べすぎて腹いっぱいでトライできずにいたんで、
和食なら!と思ったのもある。
19:30の予定だったが
フロントから
19:00でも大丈夫ですよん
と電話があり、19:00にレストランに。
席には
ランチョンマットくらいの箱が置いてあった。
「!!」
ワクワクオープン。

んで、これ
今宵のお食事全部入り
だと思ったら
前菜だった。w

食前酒つき。(写真は昨日のです。)
お酒が飲めない場合のノンアルも用意されてて、予めアンケートとられます。

お造り。
品書きに書かれていないが
持ってきたので、
間違いでした、と取り返しに来ぬうちに
急いで食ったが
どうやら
サービスに入っていたもよう。
「河口湖だから新鮮な魚ね」とのたまう
母親に一所懸命苦笑する
ホテルの人たちの暖かさ。
マグロはつれないと思います。

お魚の餡掛け
多分鱸だったと思います。
フワフワ。

すきやき。
結構な厚さの和牛が5枚も入っていて
母は、デザートまで行くために
私の鍋に肉を2枚投入。
柔らかくて、ペロリ食い。

共に出るのが
味噌汁と漬けものと
青菜のごはん上に乗ってるのは鮎。

デザートは
黒蜜、葛、きな粉、アイス。
信玄餅の上にバニラアイス、な物です。
ここのバニラアイス
なんか食感が濃厚で旨かった。
昨日のケーキに添えてたのもそうなんだけど
葛粉か米粉でも混ぜてんのかな?みたいな
プリンとした食感ですねん。
気のせいかな?
和食だから少食とは限らない。
結局
ラーメン食えなかった。
つづく
河口湖2泊のダラダラ旅5
二日目の朝食を終え
午前中、どこに行くでもなく
部屋でジュース飲んだり
また風呂いったり
寝たり
そんな時間がとてもいい。
母は絵を書いていた。

一方
グースカ寝ていた私は
お腹すいて目覚め
お昼ごはんついでに大石公園へ行ってみようということに。

散歩がてら歩いていく。

景色に癒されながら

湖畔に向かって進む

きれーい

きれーい

きれーい。
しかし全然到着せず。
暑いし。
誰だい
歩いて15分から20分ほどだと言ったヤツは。
道の途中でバス停を見つけ
時刻表見てたらすぐ来たレッドライン。
2駅目が目的地でした。

ハーブフェスとかで
ラベンダーが咲いてるよ!な推しでしたが
富良野のラベンダーと
ひたちなかのネモフィラで
なんかもー花はお腹いっぱいじゃ、だったんで
吉田うどんと焼そばと
ブルーベリーソフトを食べて
花畑軽く回って
小一時間の滞在でホテルに。


そして
また風呂に入ったりして
コーヒー牛乳サービスに浮かれ
スパエステで全身アロマを
10%クーポンヒラヒラさせながら受け
(足つぼ30分追加で、計90分¥11000ほど)
夕食を待つという、
ホテル代のもとはじゅうぶん取った感。
今日は大石公園がミスったね。
帰りはタクシー呼んで帰ったんだが
2000円位でした。
大石公園で何するかと言えば
きれいな花をバックに湖と富士山を見て
写真を撮る。
ブルーベリーとさくらんぼ狩りに参加する。
土産を買う。
以上の三点しかなく、
フルーツ狩りはそこからさらに西湖方面の
農園に行って制限時間内に食う、という。
シャトレーゼの工場見学も河口湖にはあり、
最後、たくさんのアイスが食い放題だというのに心揺れたが
そもそも
食えても3つくらいじゃねーかい?
ほで、
却下したわけです。
チビッ子がいない旅はこうなります。
お土産は、
あるあるラインナップ。
河口湖の駅とか
湖畔にあるのと同じです。
ラベンダーグッズに関しては
富良野にあったのと同じ商品があって(ラベルが違うだけ)驚愕でした。
ラベンダー入り安眠まくらというのも
その一例ですが
中国の人が箱買いしてました。
なんで?と聞きたかった。
さー夕飯だ!
つづく
午前中、どこに行くでもなく
部屋でジュース飲んだり
また風呂いったり
寝たり
そんな時間がとてもいい。
母は絵を書いていた。

一方
グースカ寝ていた私は
お腹すいて目覚め
お昼ごはんついでに大石公園へ行ってみようということに。

散歩がてら歩いていく。

景色に癒されながら

湖畔に向かって進む

きれーい

きれーい

きれーい。
しかし全然到着せず。
暑いし。
誰だい
歩いて15分から20分ほどだと言ったヤツは。
道の途中でバス停を見つけ
時刻表見てたらすぐ来たレッドライン。
2駅目が目的地でした。

ハーブフェスとかで
ラベンダーが咲いてるよ!な推しでしたが
富良野のラベンダーと
ひたちなかのネモフィラで
なんかもー花はお腹いっぱいじゃ、だったんで
吉田うどんと焼そばと
ブルーベリーソフトを食べて
花畑軽く回って
小一時間の滞在でホテルに。


そして
また風呂に入ったりして
コーヒー牛乳サービスに浮かれ
スパエステで全身アロマを
10%クーポンヒラヒラさせながら受け
(足つぼ30分追加で、計90分¥11000ほど)
夕食を待つという、
ホテル代のもとはじゅうぶん取った感。
今日は大石公園がミスったね。
帰りはタクシー呼んで帰ったんだが
2000円位でした。
大石公園で何するかと言えば
きれいな花をバックに湖と富士山を見て
写真を撮る。
ブルーベリーとさくらんぼ狩りに参加する。
土産を買う。
以上の三点しかなく、
フルーツ狩りはそこからさらに西湖方面の
農園に行って制限時間内に食う、という。
シャトレーゼの工場見学も河口湖にはあり、
最後、たくさんのアイスが食い放題だというのに心揺れたが
そもそも
食えても3つくらいじゃねーかい?
ほで、
却下したわけです。
チビッ子がいない旅はこうなります。
お土産は、
あるあるラインナップ。
河口湖の駅とか
湖畔にあるのと同じです。
ラベンダーグッズに関しては
富良野にあったのと同じ商品があって(ラベルが違うだけ)驚愕でした。
ラベンダー入り安眠まくらというのも
その一例ですが
中国の人が箱買いしてました。
なんで?と聞きたかった。
さー夕飯だ!
つづく
河口湖2泊のダラダラ旅4
大浴場へ。
外の露天はジャグジーで
温泉ではないが、疲れを取るにはグー。
(風呂の写真は引用)

サウナはスチームとミストの2種類
水風呂冷たすぎ。(笑)
真正面に見える富士山が長湯にさせます。

貸しきり風呂は24時間入れます。
竹ぶろ。
湯船は二人ならゆったり入れるくらい。

富士山は見えません。
一人ゆっくりしたいときにおすすめです。
岩ぶろ。

いずれも内装の雰囲気が違うだけで
温泉としてはどれも一緒。
レンガぶろ。

岩盤浴もありました。
じっくり入るには
本でも持って入った方がいいです。

モザイクぶろ。
ここだけ温泉湯ではない。
LEDで色の変わるラブホのような演出。
子供は楽しいと思います。
湯船に湯を足す場合は
洗い場のシャワー、カランの切り換えレバーに湯船給湯がありました。


アイスを食べながら部屋に。
バルコニーの風が気持ちよく、
暗くなった富士山の五号目あたりから頂上に向かって
点々と登山者用の灯りがともり、
山開きしている時期だけの風景です。
富士と言えば冠雪をかぶった姿で
夏の黒い富士山かー、と
ちょっと寂しがっていたが
全くもってごめんなさいでした。
カーテンを閉めずに富士山を眺めながら
眠りにつき
鳥の声と朝日で目を開けると
朝の青い富士山、

(これ、窓からの景色です)
三昧ですな。
朝ごはんは7:00からのブッフェ。
量、質ともに
平均値です。

現地飯のカッパ汁用のとろろを
つかって
マグロやまかけ。
鳴沢菜というのが非常に美味しい。

はらいっぱいになったので
お風呂に行って
部屋でごろ寝。
ランチごろになったら
ハーブフェスやってるという大石公園に行きます。
つづく
外の露天はジャグジーで
温泉ではないが、疲れを取るにはグー。
(風呂の写真は引用)

サウナはスチームとミストの2種類
水風呂冷たすぎ。(笑)
真正面に見える富士山が長湯にさせます。

貸しきり風呂は24時間入れます。
竹ぶろ。
湯船は二人ならゆったり入れるくらい。

富士山は見えません。
一人ゆっくりしたいときにおすすめです。
岩ぶろ。

いずれも内装の雰囲気が違うだけで
温泉としてはどれも一緒。
レンガぶろ。

岩盤浴もありました。
じっくり入るには
本でも持って入った方がいいです。

モザイクぶろ。
ここだけ温泉湯ではない。
LEDで色の変わるラブホのような演出。
子供は楽しいと思います。
湯船に湯を足す場合は
洗い場のシャワー、カランの切り換えレバーに湯船給湯がありました。


アイスを食べながら部屋に。
バルコニーの風が気持ちよく、
暗くなった富士山の五号目あたりから頂上に向かって
点々と登山者用の灯りがともり、
山開きしている時期だけの風景です。
富士と言えば冠雪をかぶった姿で
夏の黒い富士山かー、と
ちょっと寂しがっていたが
全くもってごめんなさいでした。
カーテンを閉めずに富士山を眺めながら
眠りにつき
鳥の声と朝日で目を開けると
朝の青い富士山、

(これ、窓からの景色です)
三昧ですな。
朝ごはんは7:00からのブッフェ。
量、質ともに
平均値です。

現地飯のカッパ汁用のとろろを
つかって
マグロやまかけ。
鳴沢菜というのが非常に美味しい。

はらいっぱいになったので
お風呂に行って
部屋でごろ寝。
ランチごろになったら
ハーブフェスやってるという大石公園に行きます。
つづく