不二君が好きすぎた過去を思い出す
アニメに萌えキャラを見つけることは
私には必須で、
見続ける原動力となる。
そんなの無しで見てる漫画といったら
キングダムくらいだ。
んで、先日テニプリ(テニスの王子様)の話しになって、
そー言えばあの中の
青春学園3年、不二周助が
好きすぎて、
彼の実在しない現実に絶望しかけた事を
思い出した。

こんな2次元への恋心は
バナナフィッシュのアッシュと
不二君だけだ。
その際気付いたんだが
テニプリってどんな話だっけ?
周囲に「えぇーーーーっ!?」
と言われるのも無理ない。自分でもビックリした。
そういうわけで、ネトフリで
テニスの王子様を1話から見直した。
私はボケたんだろうか?
始めてみる。
不二の事が好きなあまり
記憶消したのかな。
いったい私は
何を見たから不二周助のファンになったんだ?
結局、なんも思い出せないまま
越前リョーマはアメリカに行ってしまった。
記憶の欠片を友達に言うと
「新・テニスの王子様見たんじゃない?」
なんだとぅ?「新」だとぅ?
と言うわけで
私と不二君の出会いを探す旅は続いているんですが
その経緯で始めてみた(多分)
テニプリが面白い。
(笑)相当今さらであるが。
いい歳こいて「腐」状態になるとこだった。
漫画なので
現実ばなれしていて当然なのだが
こんな超人テニスあるかー?という点は
どの漫画もそんなもんだから
いいとして
こんな中学生はおらん!
という気持ちは払拭できない。
脇役で出てくるリョーマの同級生の
3人組が年相応だよな。
「そうだ、こいつらは中学生だ」
という、一生変わらぬ事実が
私の廃人化を引き留めてくれた。
こんな男どもが中学時代にいたら
パニックになるよなー。
いやー、
それにしてもドストライク。
↓おやおや?、、、、

あかんあかん
冷静になろう私。
私には必須で、
見続ける原動力となる。
そんなの無しで見てる漫画といったら
キングダムくらいだ。
んで、先日テニプリ(テニスの王子様)の話しになって、
そー言えばあの中の
青春学園3年、不二周助が
好きすぎて、
彼の実在しない現実に絶望しかけた事を
思い出した。

こんな2次元への恋心は
バナナフィッシュのアッシュと
不二君だけだ。
その際気付いたんだが
テニプリってどんな話だっけ?
周囲に「えぇーーーーっ!?」
と言われるのも無理ない。自分でもビックリした。
そういうわけで、ネトフリで
テニスの王子様を1話から見直した。
私はボケたんだろうか?
始めてみる。
不二の事が好きなあまり
記憶消したのかな。
いったい私は
何を見たから不二周助のファンになったんだ?
結局、なんも思い出せないまま
越前リョーマはアメリカに行ってしまった。
記憶の欠片を友達に言うと
「新・テニスの王子様見たんじゃない?」
なんだとぅ?「新」だとぅ?
と言うわけで
私と不二君の出会いを探す旅は続いているんですが
その経緯で始めてみた(多分)
テニプリが面白い。
(笑)相当今さらであるが。
いい歳こいて「腐」状態になるとこだった。
漫画なので
現実ばなれしていて当然なのだが
こんな超人テニスあるかー?という点は
どの漫画もそんなもんだから
いいとして
こんな中学生はおらん!
という気持ちは払拭できない。
脇役で出てくるリョーマの同級生の
3人組が年相応だよな。
「そうだ、こいつらは中学生だ」
という、一生変わらぬ事実が
私の廃人化を引き留めてくれた。
こんな男どもが中学時代にいたら
パニックになるよなー。
いやー、
それにしてもドストライク。
↓おやおや?、、、、

あかんあかん
冷静になろう私。
初島追記 かぶのポタージュ
お魚フェスティバルにがっかりしたのでw
口直しに甘味だと
駅前商店街にむかう。
フェリー乗場まで歩いていって
そこからタクシー。
仲見世通りにある
藍花。
センスのいいカフェです。

まめかん。↓

そのあとは
隣り合う二つの商店街を巡り
おみやげを。

港町と
温泉町に共通するものが多く
箱に「熱海」って書いてるかどうかの違いではあるがw

右下の↓えびの干物が
前にもらって美味しかったんで購入。

駅ビルの方が
気の効いたおみやげが多いですな。
頑張れ商店街!
そして
ポルトで出てきた蕪のポタージュが
美味しくて
これだけは作れそうなんで
帰宅後トライ。
いくつか作った最終形
3~4人分

小さいかぶだったんで3つほど。
玉ねぎ一個
ジャガイモ一個(写真では二個あるがw)
蕪の葉っぱも。
コンソメ2キューブ
塩コショウ
生クリームカップ1(好み
バター10g
蕪は蒸した方が美味しかったけど
写真とりそこねたんで
茹でてるバージョン。
ヒタヒタのお湯で茹でている間に
玉ねぎを炒めて火を通しておく。
飴色まで持っていくと
出来上がりが茶色っぽくなる。
ジャガイモは別に茹でとく。

火が通った蕪を
炒めた玉ねぎと一緒にしてバターで炒める。
このとき、
蕪に少し焦げ目がつく方が美味しかったけど
出来上がりの「真っ白」を求めるなら
控え目に。

ジャガイモも一緒に
蕪の葉っぱ以外
ミキサーにかけて
コンソメをいれて
再度鍋に。
このとき、
金ザルでいいから濾していれるといい。
沸騰させないよう火をかけて
さらっとゆるくしたなら蕪を茹でたお湯を足す。
生クリーム、バターいれて混ぜたら

塩コショウで味を好みにして完成

蕪の葉は刻んで彩りに
私は
みじんに切ってこしてペーストにしてみた。
ミキサーで葉っぱも一緒に混ぜると
グリーンのポタージュをなると
言う人もいるが
筋が残ってあんまりうまくいかないと思う。
後の再トライで
葉が生のうちに少しの水とミキサーかけて
それを煮詰めると
もっとポルトに似たアクセントソースができる。
冬におすすめな
栄養満点の大人なポタージュっす。
口直しに甘味だと
駅前商店街にむかう。
フェリー乗場まで歩いていって
そこからタクシー。
仲見世通りにある
藍花。
センスのいいカフェです。

まめかん。↓

そのあとは
隣り合う二つの商店街を巡り
おみやげを。

港町と
温泉町に共通するものが多く
箱に「熱海」って書いてるかどうかの違いではあるがw

右下の↓えびの干物が
前にもらって美味しかったんで購入。

駅ビルの方が
気の効いたおみやげが多いですな。
頑張れ商店街!
そして
ポルトで出てきた蕪のポタージュが
美味しくて
これだけは作れそうなんで
帰宅後トライ。
いくつか作った最終形
3~4人分

小さいかぶだったんで3つほど。
玉ねぎ一個
ジャガイモ一個(写真では二個あるがw)
蕪の葉っぱも。
コンソメ2キューブ
塩コショウ
生クリームカップ1(好み
バター10g
蕪は蒸した方が美味しかったけど
写真とりそこねたんで
茹でてるバージョン。
ヒタヒタのお湯で茹でている間に
玉ねぎを炒めて火を通しておく。
飴色まで持っていくと
出来上がりが茶色っぽくなる。
ジャガイモは別に茹でとく。

火が通った蕪を
炒めた玉ねぎと一緒にしてバターで炒める。
このとき、
蕪に少し焦げ目がつく方が美味しかったけど
出来上がりの「真っ白」を求めるなら
控え目に。

ジャガイモも一緒に
蕪の葉っぱ以外
ミキサーにかけて
コンソメをいれて
再度鍋に。
このとき、
金ザルでいいから濾していれるといい。
沸騰させないよう火をかけて
さらっとゆるくしたなら蕪を茹でたお湯を足す。
生クリーム、バターいれて混ぜたら

塩コショウで味を好みにして完成

蕪の葉は刻んで彩りに
私は
みじんに切ってこしてペーストにしてみた。
ミキサーで葉っぱも一緒に混ぜると
グリーンのポタージュをなると
言う人もいるが
筋が残ってあんまりうまくいかないと思う。
後の再トライで
葉が生のうちに少しの水とミキサーかけて
それを煮詰めると
もっとポルトに似たアクセントソースができる。
冬におすすめな
栄養満点の大人なポタージュっす。
初島06 初海の夕食とお魚フェスティバル
基本ホテルでは
転がってるか、風呂入ってるかなので
情報が食い物ばかりになる。
おばちゃん旅なので
アクティビティにあまり興味なく
プールで充分だったらしく
ベランダで富士山見て一時間過ごせる連中なんで
各自好きなことをして夕食を待つ。
この日の晩御飯は
日本料理、初海の水仙。
12000円するコースです。


前菜。

下が茶碗蒸しになってて
乗ってるのが海苔とアワビ。
いきなりデザート来たのかと思った。
ちょっと味が濃いめ。

一升益にドヤ!って運ばれてきた
伊勢海老とお刺身。
店員が半ば強制的に
この刺し盛りごしの
我等の写真を撮りましょう!と
言ってくるので
仕方なく(笑)撮影された。
ぱっぱと取り分けられ
以下のように配膳。
最初からこれで来ても良かったのだが
たぶん
メインイベントなのだろう。
もっと
「わーーーー!すごい」とか
言ってあげれば良かったと後悔している。

↓虎ふぐのちり蒸し

↓かぶと金目の煮付け

↓牛はお見事に柔らかく、
一緒の松茸は
フライにせんで、普通に焼いて欲しかったという感想。

桜えびの炊き込みご飯と
(土鍋で炊いてから配られる。)
さっきの伊勢海老が汁に。

あんみつ的なデザート。

今回の初海
全然美味しかったんだけど
ポルトの衝撃が大きくて
それより価格を上回るこっちに
期待が上がりすぎた分
感動が少なかった。すみませんです。
初日に初海で
イタリアンか中華を後に持ってきた方が
食の感動は完璧だったな。
それでも
美味しいにはかわりなく
桜えびの炊き込みご飯が
まだたくさん残ってたのに食べれなかった事は
悔やまれます。
驚くほどの星空に感動し
(撮影不可w)
翌朝は
アメリカンブレックファスト

サマーオレンジ推しの
爽やかな朝食

ミネストローネ

スクランブルエッグとハムやらサラダやら。
優雅な朝食をすませ、
チェックアウトを先に済ませ
(11:00まで滞在可)
エクシブのショップで買い物して
帰路へ。
帰りの船は
イルドバカンスプレミア。
座席にバラエティーがあり、
行きの時に乗った三世号より
新しい感じです。
この船はデッキが後方なので
風のある日は
例のカモメ軍団があおられて手の餌まで
たどり着けません。
必死でおってくる姿は可愛いんですが
カモメ襲来を間近で楽しむなら
連中が並走してくる
イルドバカンス三世かな。
あるいは「行き」便ですな。

んで
熱海港ではこの日

お魚フェスティバルなるイベントが
行われていると知り
お昼ご飯はここにしようか、と向かいましたが
港からけっこう歩く。
キャリー持ってるんでちょっとやだ。w
バスもあるみたいだが
ガンガン行き来してる風じゃない。
年に一回のフェスと聞いて
壮大なものを想像しとったが
どうやら地元で楽しむ
釣り大会
のようだ。付随して屋台がでている。
浜やきのBBQ目的だったけど
すでに席はいっぱいで
食べ終わっても席をたつ様子もないんで

ふつーの席を確保
屋台には熱海らしいもの色々出てたんで
良さげなの買い込んできて食べたが
食事として、なら
熱海の街にすれば良かったかな。
釣り大会に出る、という目的の人のための
イベントだ。
開催されるよ!っていう情報は出てくるが
「行ってきました」てのが
全くというほど無い
理由がわかる。(笑)
ちびっこは高まると思う。
でもここで出してたモツの煮込みは
きょーれつに美味しかったよ。
転がってるか、風呂入ってるかなので
情報が食い物ばかりになる。
おばちゃん旅なので
アクティビティにあまり興味なく
プールで充分だったらしく
ベランダで富士山見て一時間過ごせる連中なんで
各自好きなことをして夕食を待つ。
この日の晩御飯は
日本料理、初海の水仙。
12000円するコースです。


前菜。

下が茶碗蒸しになってて
乗ってるのが海苔とアワビ。
いきなりデザート来たのかと思った。
ちょっと味が濃いめ。

一升益にドヤ!って運ばれてきた
伊勢海老とお刺身。
店員が半ば強制的に
この刺し盛りごしの
我等の写真を撮りましょう!と
言ってくるので
仕方なく(笑)撮影された。
ぱっぱと取り分けられ
以下のように配膳。
最初からこれで来ても良かったのだが
たぶん
メインイベントなのだろう。
もっと
「わーーーー!すごい」とか
言ってあげれば良かったと後悔している。

↓虎ふぐのちり蒸し

↓かぶと金目の煮付け

↓牛はお見事に柔らかく、
一緒の松茸は
フライにせんで、普通に焼いて欲しかったという感想。

桜えびの炊き込みご飯と
(土鍋で炊いてから配られる。)
さっきの伊勢海老が汁に。

あんみつ的なデザート。

今回の初海
全然美味しかったんだけど
ポルトの衝撃が大きくて
それより価格を上回るこっちに
期待が上がりすぎた分
感動が少なかった。すみませんです。
初日に初海で
イタリアンか中華を後に持ってきた方が
食の感動は完璧だったな。
それでも
美味しいにはかわりなく
桜えびの炊き込みご飯が
まだたくさん残ってたのに食べれなかった事は
悔やまれます。
驚くほどの星空に感動し
(撮影不可w)
翌朝は
アメリカンブレックファスト

サマーオレンジ推しの
爽やかな朝食

ミネストローネ

スクランブルエッグとハムやらサラダやら。
優雅な朝食をすませ、
チェックアウトを先に済ませ
(11:00まで滞在可)
エクシブのショップで買い物して
帰路へ。
帰りの船は
イルドバカンスプレミア。
座席にバラエティーがあり、
行きの時に乗った三世号より
新しい感じです。
この船はデッキが後方なので
風のある日は
例のカモメ軍団があおられて手の餌まで
たどり着けません。
必死でおってくる姿は可愛いんですが
カモメ襲来を間近で楽しむなら
連中が並走してくる
イルドバカンス三世かな。
あるいは「行き」便ですな。

んで
熱海港ではこの日

お魚フェスティバルなるイベントが
行われていると知り
お昼ご飯はここにしようか、と向かいましたが
港からけっこう歩く。
キャリー持ってるんでちょっとやだ。w
バスもあるみたいだが
ガンガン行き来してる風じゃない。
年に一回のフェスと聞いて
壮大なものを想像しとったが
どうやら地元で楽しむ
釣り大会
のようだ。付随して屋台がでている。
浜やきのBBQ目的だったけど
すでに席はいっぱいで
食べ終わっても席をたつ様子もないんで

ふつーの席を確保
屋台には熱海らしいもの色々出てたんで
良さげなの買い込んできて食べたが
食事として、なら
熱海の街にすれば良かったかな。
釣り大会に出る、という目的の人のための
イベントだ。
開催されるよ!っていう情報は出てくるが
「行ってきました」てのが
全くというほど無い
理由がわかる。(笑)
ちびっこは高まると思う。
でもここで出してたモツの煮込みは
きょーれつに美味しかったよ。