リアルな「リアル」ヤングジャンプに登場 中西選手復帰についてのコメント。 記事はこれだけだが、実際は漫画「リアル」の取材も兼ねて行われた。頚椎損傷したこと、車いす、リハビリ、歩行訓練、復帰、再負傷、一つ一つ過去を振りかえり話をした。その後知り合った、頚損患者の話。中西選手の話。ハヤブサ選手の話。片山さんの話。頚椎損傷について、あらためて考える良い時間となった。 こんな実際の話が「リアル」に取り込まれて行くのだろう。 ちなみに紙面にはこんなリアル画像も
裸祭りジャックちょい前の話だが、新日本プロレス金沢大会の夜。こんな感じでお迎えそしてヤングライオン。料理も海の幸がドーン!平和な時もつかの間乱入する奴ら。倒れて行くヤングライオン。最後はお店のお客さんに裸祭りも占拠される
困ったときの離れ技試合の狭間日。整骨院仕事やら、他の仕事やら。どう予定を詰めてもこなしきれない。そこに朝の事故大渋滞。完全に予定が押し押し。そこで、離れ技。アポを3件同時に。メャククチャですが、やるしかない。何とか全員と話しを終え、次の場所へ。完全に昼メシ抜き。せっかく増量した体が萎む。最後は、若者のいっぱいいる日本電子専門学校でMTG。先生、生徒と話し合う。夢と希望と熱意ある若者と話して、エネルギーをもらう。我々大人は彼ら彼女らのお手本となるよう、まだまだガンバらなくちゃ。用事増やしているのは自分発信なんだし。整骨院で事務仕事終えて深夜に帰宅。数時間後には金沢へ~。
43歳!!!!43歳手掛けていることが数多くある。それを、時に楽しく時に嘆きそれらを実行して行く。それは種を巻く作業種を巻いた後、責任を持って面倒をみるわけではない。でも種を蒔かなければ、何も生まれない。それは希望を蒔くということ。未来をつくるということ。だから、僕は種を蒔き続ける。未来を、未だ見ぬ世界を、前を見て「もし世界の終りが明日だとしても、私は今日林檎の種子をまくだろう」ゲオルグ・ゲオルギウ
岡山のおめでたい再会新日本プロレス岡山大会前日。バスに乗ること8時間ちょい。岡山に到着。ミサワ整骨院卒業生で、今は福山で開業している林先生と再会。近況報告や様々な話。三澤イズムを引き継ぎ、次なるステップへと踏み出していた。変わらぬ報告も安心するけれど、変化のある話は楽しい。次に会う時の報告が楽しみになる。さて、もう一人、思わぬ人とも再会。脊髄損傷専門トレーニングジムJ-Workout繋がりで知り合った方が、岡山に帰省していることが判明。この日は、彼女のお酒解禁日。ケガをしてからの7年間、お酒を断っていたのだ。車イスから自らの足を一歩踏み出すことが出来たお祝いにお酒を解禁。そんなおめでたい日なので合流させていただきました。7年間。7年間が長いのか短いのか、ちょっと言い表せない。とにかく、みんな人生を生きている。全力で、ハッピーに、ハッピーに、進みますように。
プロレス学校卒業生デビュー新日本プロレス小松洋平がデビュー。私が行ったプロレス学校の卒業生。ヒロ斉藤垣原賢人そして一緒に汗を流した生徒。仲間が初陣を見に集った。体力的なことや、技術的なことを彼に教えたけど、試合前に言った言葉は、きれいな技よりも、今までのうっ憤を、思いを吐き出して来い。お前がリングで何をみせたいのか!?それを心に持ってリングに上がれ。それが、プロレス道場の掲げたプロレス道の本質。かつて一年だけ存在したプロレス学校。存在の証として、プロレス道を心に持って、プロレスラーとして歩んで欲しい。 プロレス道 それは「闘いの美学を追求する創造的精神」である。 闘いとは、己との闘いであり、 ライバルとの闘いであり、 人生との闘いである。 美学とは、その闘いを生き抜く為に、 何者にも譲れない芯を己の魂に宿し続ける琴である。 プロレスとは、この闘いの美学を鍛え上げた肉体の下におさめた勇者たちが 集結し闘う創造的精 神のパレットである。デビュー戦終えホッとしすぎな小松選手でした。
よしえもんワールド復帰に向けてリハビリ中の吉江豊選手。一足早い私の誕生日会での一コマ。欠場中でもお酒抜きでも、吉江ワールド。ボジョレーもいただきました。なんか、よしえもんを囲む会になっている。よしえもん、復帰までお酒抜きでがんばっていますよ~
ハダカ勉強会ヒルトンホテルにて行われた中小企業経営者向けセミナー交流会で丸山弁護士と元タニタ会長と落合監督のありがたいお話を聞きながら、一応勉強終了後は仲間と、ブルさんのお店そして最後は勉強会でもセミナーでも飲み会でもスーツでも普段着でも最後は一緒か