読み聞かせで子どもたちの未来を考えている間にも、子どもたちの危険が続いている。
正月あたりから、セシウムが急増。
注意しなければならないレベルになっている。
4号機崩壊で逃げろ!
という極論はおいといても、
セシウムの降下が続いているということは、そのうちに葉物、野菜、水に注意が必要となるということ。
たぶん、そうなってからまたニュースになって騒ぐのだろう。
騒ぐ頃には身体はセシウムを吸っている。
理不尽さを叫んでも、健康を害してからでは遅い。
やはり今は自衛しかないのかも。
もちろん気にしない!といのも一つの選択です。
が、
情報がたしかじゃないからなかなか判断できないでしょ。
だったら、やはり子どもは安全策とらないと。