
このなかの「成功者への道」というコーナーの取材を受けました。

4Dインソールも紹介されています。

このコーナーに登場に登場する先生は経営者として優れた人ばかり。
その意味で、今回登場の私は系統が違うのだが・・・
さっそくこの雑誌を見た、帝京医学専門学校時代の恩師より連絡があった。
修行と勉強に明け暮れたあの頃。
プロレスラーがバカにされたくないという思いもあり、成績は常に上位でキープした。
この雑誌でも語っているが、今と昔の「覚悟」の違い。
今はプロレス界もそうだが、整骨院でなんとしても喰って行くという覚悟が薄いように感じる。
整骨界も学校の乱立で入学しやすくなったし、プロレス界も団体の乱立で入門しやすくなった。
とりあえず資格をとれればという感じ。
そうである者とそうでない者の差は開いていく。
「覚悟」を決めなければ「成功」はない。