2/16 JJ Twitterから「神との対話」
先日のジェジュンとジュンスのツイをスルーしています←
こないだの日本語のツイに対しては訳は必要がないので省きます。
そして、昨夜呟かれた英語のツイ。
翻訳RTを流してくださった方がいらっしゃったのですが、「神との対話」を引用していたそうで。
そこだけ気になったので「神との対話」をピックアップしたいと思います。
まずジェジュンのツイ↓
That by thinking anxiously about the future, they forget the present,
such that they live in neither the present nor the future. (22:58)
将来のことを思い煩うあまり、現在のことを忘れてしまい、結局、現在にも将来にも生きていないこと。
That they live as if they will never die, and die as though they had never lived. (22:59)
決して死ぬことがないかのように生き、決して生きていなかったかのように死んでしまうこと。
To learn that it only takes a few seconds to open profound wounds in those they love.
and it can take many years to heal them. (23:00)
私たちが愛する人を深く傷つけることには数秒しかかからないけれど、
その傷を癒すためには何年もかかるということ。
ここだけを抜き取って読むと何の事やらサッパリでしたが。
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Interview with God
神様と対話をする夢を見た。
「私と話がしたいのですか。」と神様はたずねられた。
「もしお時間があるなら」そう私は答えた。
神様は微笑まれた。「私の時間は永遠です。」「どんな質問がしたいのですか。」
「人間のどんなところに一番驚いていますか。」神様は答えられた。
「子どもでいることに退屈になって急いで大人になってしまい、再び子どもになりたいと願うこと。」
「お金持ちになるために健康を失い、そして健康な身体を取り戻すためにそのお金を失うこと。」
「将来のことを思い煩うあまり、現在のことを忘れてしまい、結局、現在にも将来にも生きていないこと。」
「決して死ぬことがないかのように生き、決して生きていなかったかのように死んでしまうこと。」
神様は私の手を取り、私たちはしばし沈黙した。私は再びたずねた。
「親として、子ども達に学んで欲しい人生の教訓はどんなことでしょうか。」
神様は微笑みながら答えられた。
「だれにも愛することを強要できないけれども、愛されているということを素直に受け入れることはできること。」
「自分と他人と比べるのはよくないということ。」
「豊かな人とは、最も多くの物を持っている人ではなく、最も物を必要としない人だということ。」
「私たちが愛する人を深く傷つけることには数秒しかかからないけれど、その傷を癒すためには何年もかかるということ。」
「真に人を許すことを学ぶこと。」
「心から愛していても、その感情をどのように表現していいか知らない人がいるといういうこと。」
「二人の人間は同じものを見ても違う見方をすることもあるということ。」
「他の人から許されることだけでは十分ではなく、自分自身を許さなければならないということ。」
「そして私がいつもここにいるということ。」
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上記の文はネット上からお借りしました。
ふむ。
ジェジュン、キリスト教徒になったの?(ツッコミ所はそこか)
うーん…紐解くには色んな角度から受け取れますね。
良くある自己啓発的なものがジェジュンはお好みのようで…。
人の事は言えませんがねっ!←
また、別記事にしてジェジュンの心の内を想像してみようと思います。
いえ、妄想ではなくて(笑)
だって、人の心の中なんてわかんないからね。
自分以外の心の内なんて、想像にしか過ぎない。




