JJ考察。
先日のジェジュンのツイを考察してみる(大袈裟)
2012.02.16
That by thinking anxiously about the future, they forget the present,
such that they live in neither the present nor the future. (22:58)
将来のことを思い煩うあまり、現在のことを忘れてしまい、結局、現在にも将来にも生きていないこと。
"That they live as if they will never die, and die as though they had never lived. (22:59)
決して死ぬことがないかのように生き、決して生きていなかったかのように死んでしまうこと。
To learn that it only takes a few seconds to open profound wounds in those they love.
and it can take many years to heal them. (23:00)
私たちが愛する人を深く傷つけることには数秒しかかからないけれど、
その傷を癒すためには何年もかかるということ。
本当にここだけ読むと漠然としか掴めないんですが。
きっと「神との対話」 の中で一番引っ掛かった言葉を並べたのかな、と。
そしてその後「僕らの日常的な会話」に繋げるワケだ。
繋げ方が一番意味わからないんスけど(笑)
「神との対話」とは、神と対話したという男性が書いた著書から引用されているんですが、
まず上の二つは男性が人間に対して驚いた事を神に訊いた答え。
将来を案じてそちらへ囚われ過ぎ、現在を疎かにし過ぎて結局今も将来も無くしてしまうこと。
確かに、そういう人多いですね。保守的って言うのかな?
今なら…老後の事を考えたり?←
そして二つ目。
これは難しいというか…まぁ、ゾンビのように生きて、結局何も残さず死んでしまうって事ですかね。
今の「虚無」を恐れてる?
何かがあったワケじゃなく、ふと虚無感に苛まれて不安になったか…。
そういや、その前には日本語でツイってましたね。
2012.02.13
年取るのが不安になる。このまま時間が過ぎるのがこわくなる。どんどん会えなくなった日が増えて来る。
もっとわかい時との自分と離れるのがイヤだ。そゆ事を考えってる俺がイヤで、、
一番キライなのは気持ちが離れるかも知れないって言う不安感だ。 (21:52)
何言ってんのか分かんないけど… いろいろと複雑な気分だな…今日は。
ただ息を吸う事だけで"人生を生きてる"とは言いたくない。頑張らないと。頑張らなきゃ。 (21:56)
当日何があったのかわからないけれど、きっとジェジュンの事だから何も無かったんだと思います。←
フとした時にそういう感情に陥ったり、何か本とか読んで影響されたりするんですよね。
昔の自分の映像を見た、とかそういう些細なことかも知れません。
その時期と今を対比して、まぁ、殺人スケジュールとまで言われた時を考えても、
今はゆっくり出来る時間が比較的多くて。
何年もそんなスケジュールで生活してきたから、今の現状が嘘のようなんじゃないかな?
勿論、自分で決めた道であっても。
時間が”空く”と言う事にまだ慣れてないんじゃないかと。
そしてその感覚が「虚無感」を生むんではないかなぁ…なんて。
まぁ、大いに悩むと良いよ。
妙に落ち込んじゃっても困りますけど(笑)
今の年頃ぐらいが一番悩む時期なのかも知れないなぁ…と自分を振り返ってみる。
誰もジェジュンの心を変える事は出来ないから、ただひたすら待つしかない。
もう数年も経てば「あんな事で悩んでたな~」って思える日が必ず来るから。
携帯待受☆for Changmin
チャンミン、お誕生日おめでとう!
最近の君はすっかり鬼太郎にカッコ良くなっちゃって。
ホントにリーダーには悪いんだけど、チャンミンしか見えない時がある。
去年の誕生日に書いた事をすっかり忘れて同じことを書きそうになったけれど←
この一年はチャンミンの成長を更に見届ける年だったんじゃないかな、と。
日本を中心に活動してくれているから、特に見る事が多くて嬉しかったよ。
本当に忙しい日々で、追い掛けるのも大変です。
今は二人で行動しているのに、それでもバラバラな時はどちらか一方を見失います(笑)
それが五人分だからホント大変なんだ。
チャンミンは、まだまだ成長するんだろうな。
毎回、色んな媒体で新しい君を見る度にそう思います。
きっと、今回のツアーが終わるともっと成長するだろうし、
日本の映画出演も果たして、もっと新しい世界が見えてくるだろうし。
もっともっと新しい世界へと踏み込んで欲しい。
そして、世界はとても広いんだって実感してください。
残念ながら君は自分の中ではこれからもずっと「マンネ」だ。
嫌がられるだろうけれど、君は「東方神起のマンネ」に変わりはないのだ。
どんだけカッコ良くてもヒョン達からの愛を一身に受ける可愛いマンネだよ。
これからもモリモリ食べて成長してください。
成長を楽しみにしています。



