ーも!りょうです!


今回は○○のペースを制する
ものは、歌を制すについて
を話していきたいと思います。


もしあなたがこの話を
しっかりと読み、
理解すれば、


あなたは歌っている時が
1番楽しい
言えるようになり、


カラオケや歌うことが
趣味と言えるように
なるでしょう。


そうなれば、
あなたとカラオケに
行ってくれる人が


格段に増え、
あなたの大学生活は
本当にかけがえのない
ものとなるでしょう。
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そうなれば、
あなたの人生は
たった歌うこと1つで


一生の思い出を
手にすることが出来るでしょう。


しかし、あなたが
この話を読み逃して
しまえば、


昔の私と同じで、


「どーせ音痴なんか
治らんわ」
「簡単に歌うまならんかなー」


上手くなる努力もせずに、
ただ時間だけが
過ぎていき、


気づけば周りに、


「○○めっちゃ下手くそやん」
「気い使わなあかんな」


かげでコソコソと
言われることに
なるかもしれないでしょう。


そうなれば、
あなただけが
カラオケに誘われなくなり、


「音痴を治せばよかった」
後悔することに
なるでしょう。
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そんなこと絶対になりたく
ないですよね?


でしたらこの話を
最後まで読んでいきましょう。


では、今回の内容を
説明していきたいと思います。


今回は、


「Aメロ、Bメロペース」
です。


(Aメロ、Bメロとは、
サビに入る前の部分のことです。)


なぜAメロ、Bメロが
大事かと言うと、


よく初っ端から
飛ばして歌って
後半息が続かないとか、


2曲、3曲歌っただけで
喉がガラガラに
なった経験ってありますよね。


(これは私も丁度歌うことに
慣れてきた時に
なっていました。)


やはり長く歌い続け、
かつ、上手くなるためには
このAメロ、Bメロの
ペースが大事になってきます。


では、Aメロ、Bメロを
どのように意識すれば
いいか説明していきます。


⓵、
まずはその曲を
しっかりと聴きまくります。
(音程とリズムを鍛えるにはまず
聴くことが大事だからです。)


⓶、
Aメロ、Bメロをできるだけ
軽く歌う。
(これが今回の1番重要な
ポイントです。)


歌い始めは軽く歌い、
サビに入るまでに
しっかりと力を溜めて、


サビで一気に上がる
イメージで歌うと、


凄く気持ちがこもっている
ように聞こえ、


聞いてる人を
「おお!」
感動させることが
出来るようになるでしょう。


なので、今すぐにでも
音楽を聴きまくりましょう。


そして、Aメロ、Bメロで
溜めて、

サビで一気に上がる
イメージをしましょう。


これをするかしないかで
大きく差がひらき、


「○○ってなんか
歌手みたいな歌い方するな」
ベタ褒めされ、


歌が上手いと鼻が高い
人生を送るか、


初めから自分は音痴だと
思い込み、


下手くそをネタに、
初っ端から下手くそな
歌を全力で歌って
喉をつぶしてしまうかは


あなた次第です。


それでは今回はこれで
終わりたいと思います。


最後まで読んでいただき
ありがとうございました。


感想などいつでもお待ち
致しております。