ーも!りょうです!


今回は平凡で味気ない歌声が○○
をつけるだけで誰もが「アッ」と
驚く歌を披露する方法を
説明していきたいと思います。


あなたがこの話を
しっかりと読めば、


なんの変哲もない
ただの平凡な音痴が、


一転、とてつもない歌声を
あなたの周りに
見せつけることが
出来るでしょう。


そして、あなたの歌声を
ひとたび聞いてしまえば、


あなたの歌声に
夢中になる人が続出し、


あなたの友人や
女友達から、


「来週の金曜日の夜
カラオケ行こ!」
「次いつカラオケ行く?」


あなたの予定は
常に埋まっている
状態になり、


「あー、忙しいなー。笑」
なんて言いながら、


優越感に浸ることも
可能になるでしょう。
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歌が上手ければ、それだけ
人気者になれるのです。


しかし、あなたがこの話を
読み流してしまうと、


あなたの歌声に
感動するどころか、


昔の私のように、


「なんやねん、あの
ヒドい歌声」
「あれは音痴やわ」


ボロクソに言われる
でしょう。


そして、あなたの
周りから笑い者にされる
ことになるでしょう。


そうなれば、あなたの
大学生活は娯楽を忘れた、
勉強してバイト、
バイト行って勉強


なんの充実感もない
日々を過ごすことと
なるかもしれません。
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そんなこと絶対に
なりたくないですよね?


なのでしっかりと最後まで
読んでいきましょう。


今回は、


「抑揚をつける」です。


(抑揚とは、普段会話をする時に
声の強弱や、音程の上げ下げする
ことを抑揚と言います。)


歌っている時によく
声の調子が一定で
棒読みになっている
人っていますよね。


昔の音痴だったころの
私もそうでした。


抑揚がなければ、
どれだけいい歌を歌っても
一切感情が入らず
聞いてる人からすれば、


何も伝わってきません。


それによって下手くそと
思われるのも原因の1つです。


なので、この抑揚の
やり方を具体的に
説明していきたいと思います。


⓵、
まずは喉の周りを軽く
ほぐします。
(歌う前にするかしないかでは
声の調子が全然違います。)


⓶、
あなたの1番好きな曲を
選びましょう。
(気持ちがのるので
1番効果的だと思います。)


⓷、
その曲のだいたい音程が
上がっている部分を少し意識して
あげる。


⓷でのだいたい音程が
上がっている部分は
ほとんどサビのことです。


後は、歌い出しや歌い終わりを
弱く歌ったり、


曲の1文字目をわざと弱く
歌ったりすると、


歌に抑揚が生まれ
聴き心地がよくなります。


最終的には
あなたの感情で
声の大きさが変わっていくのが
1番の理想です。


なので、今すぐにでも
声を大きくしたり、小さく
したりしましょう。


初めはかなり難しく、
どこで上げればいいかなど
分かりづらいかもしれません。


ですが、これを続ければ
確実に上手くなれるでしょう。


これを続けて、
「あいつめっちゃ感情
こもってるな」


周りからみてもあなたの
変化は一目瞭然。


確実に、
「上手くなってる!」
言われるでしょう。


しかし、これを続けずに
三日坊主で終わり、


音痴と永遠に向き合い、
下手くそと馬鹿にされるかは


あなたの継続次第です。


今回はこれで終わりたいと
思います。


最終まで読んでいただき
ありがとうございました。